ezo-bitakis diary



 

原作を知らないまま聞いたのですが、ジョウ(漢字変換出来ないのね。(^^;))父の設定がわかりませんでした。えーっと、医者なんですよね? 最初、警察官かと。(^^;) よくわからない性格の親子だったせいかしら。中学生の由宇士は、お坊ちゃんぶりがとても可愛らしくて、高校生の由宇士は小悪魔的な感じがグ〜で、成人した由宇士は憎めない「悪」で楽しめました♪ 「悪魔の論理学」の大志とは違った魅力で、短期間でこんなに楽しめて幸せでございます。(*^m^*)

そーいえば、今日はアニメイトに行くために市街地を走っていたのだけど、100円パーキングを目前にした私の車の前をガラの悪そうな男子高校生(約10名)が道に広がって歩いていたのよ。しばらくどいてくれるのを待って徐行運転していたのだけど、早く車止めてさっさと買って帰ろうと思っていたのでとにかくそいつらがジャマでしょうがない。で、クラクション鳴らした訳よ。そしたら、歩きながらサブリーダーっぽいのが振り向いたて思いっきり目が合ったの。こっちもそのまま睨み付けていたらそいつが前を向いて、次にリーダーっぽいのが同じく歩きながら振り向いてそいつとも目が合ったの。こっちとしては『さっさとどかんかい、このクソガキャア!』っていう心境だったから思いっきり睨み付けていたらやっとどいてくれて、そいつらを回り込む形で車を止めたのね。車を降りる準備をしていた私の真横をそいつらが通り過ぎようとしたから、車の中からだけど思いっきり睨み付けてやって、降りた後もしばらくはそいつらの少し後ろを歩いたのでずーっと見ていたの。何度か振り向いたサブリーダーっぽいのとは、ガンの飛ばし合いってやつ、してました。(笑)なんだかなぁ。車が通るときくらい、ちゃんと避けて歩けよって思った。
最近、悪いヤツを見たら、絶対にそいつの顔をじっくりとのぞき込んで見てる事に気付きました。変な運転してる人とかね。年とって、怖いモン無くなったなぁと感じた出来事でした。(^^;)

2002年11月20日(水)
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