やさしい気持ち


::: log in ::: 2004年06月09日(水)



::::レイタ


日常ノート::::

久しぶりにすぐりさんに会って喋りました。直に会うの五ヶ月ぶりぐらい?いや〜一杯喋った。すぐりん、どうも色々ありがとう。

思い出せる限りの迷惑行為や珍言を羅列してみます。
(デリケートなミラの話題のぞく)

*バッテリ2まで既読のすぐりんに海音寺先輩のイメージを喋る私。(やめろ)「『野太い声』っていう描写があるんだよね、それで小柄で小刻みな動き..(?←それはやばいだろう)じゃないやてきぱきとした動きで」
すぐり「...うそー私テニスのあのメガネの人のイメージがあったよ」
私「ってーーーいがぐりですかーー!!!!!」(笑い死ぬ私)

*「『みんな聞いてくれてどうもありがとう。これからもコバル*文庫をよろしくね』のときテレの桃先輩の声はいつもテープのようにそこだけ一緒だ」とどうでもいい主張する私。(同意するすぐりん)

*バッテリの挿絵を「この原田さんすむ世界違う程かっこいい!」「青波かわいい!」「この豪ちゃんなんてがじゃいも!」と盛り上がる私達。(一緒に感動するすぐりん)

*一年前は豪巧でエロなんて想像つかなかったけれど(健全すぎて)、今や豪は夜はねち(略)ーーって想像できるよと言い切った私。っていうか豪ちゃんを殴って上にのっかる原田さんでいいよ、と妄想に拍車を駆ける私。(とめないすぐりん)

*巧や豪っていうのは呼び捨てにできるけど名字で呼ぶ時は、「原田さん」とつい素敵すぎてさん付けしてしまう。かっこよすぎて呼び捨てにできないと13歳に向かって畏縮する私。(とめないすぐりん)

*「誘い受けって意外に好きみたい」と言うへたれ攻めの私。(つっこまないすぐりん)


そんな感じでした...ミラージュの話もたくさんしたんですが、特に「バッテリばっかり更新するのはテスト前についつい部屋を掃除して本気になってしまう感じに似ています」と言ったら納得されました。
と言ってもバッテリーも本気で好きなんだけども。元々同級生や幼なじみ好きで、幸運にも創作意欲と結びついて書くことができたけど、書かなくても好きなことには変わりはないです。
ちょびちょび読み始めました、ミラ。何巻前から読み始めているのやら...
直高はいつでも直高だなあ....


::::更新ノート

パ更新しました。(報告遅)この話を書く時に一つリミッター外したら、どんどんバッテリから遠ざかって行く..まずい...どんどん自分のかきやすい方へ方へと...(涙)おおおー



新選組とか感想はまた後で*




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