長いCMだった。。。(タモさんもびっくし)


::: log in ::: 2004年03月19日(金)




:::::::レイタ


更新ノート::::::::

(続き)
前のに付け足そうと思うにも何日もたってしまいました。
またウソップになってしまった。...るーるー(体育座り)
あ、前のに訂正です。ストーリーないものがつらいと書いてるのもウソップです。むしろなくても全然平気な人だった...よく考えれば。全幕情交中継の話を書くのはつらいというだけでした。(全然違うなあ)
「イ」をカタカナにするのか「達」にするのか、乳首とか世界中に向けた場所ではっきりと書いていいものか、胸飾りとか首飾り(?)なんじゃないのかとか首をかしげながら書きました...(嫌な光景)
結局早回しっぽくしてしまった。勿論力量なしゆえですが、私の趣味嗜好がどっちかいうとチラリズムやシュチュエーション萌えだということもわかったり...カーテンごしの世界モエ。(笑)(変態人間だもの。みつを)

祭りの時、上の方に書いてたラジオトークとかそういうの書いているときが一番楽しいです。(お話ですらないよ)つまり会話ですか...やっぱり。どっちかというと、ストーリーとかどうでもイイタイプなんじゃ...


感想ノート:::::::

久しぶりにまとめて、新選組!
ここ最近の近藤さんは何だか落ち着いている気がするのですが、よかったよかった。結婚して子供もできてから落ち着いたのかなー(違)

*第8回「どうなる日本」

食客連中が楽しそうでうらやましい。最近山南さんに目がいくのですが(笑)みんなから常につっこまれてるのが笑えるというか...。
お話はラストで狂気につつまれ、ちょっといつもとは違うテイストでした。
幕末の「狂」、後半はどんどん出て来るのでしょうか。
あ、そうそう土方さんは河原でいたしたのですか?すごいな...(笑)
あと平助の師範の伊東が、なんだか意地が悪くて、いやらしい感じ。気になりました。

*第9回「すべてはこの手紙」

妻のつね(田畑智子)のことが、実はあんまり好きじゃないのです私。あのほのぼの夫婦は可愛らしいと思うのですが、この役まつの時と一緒なんだもん....(利家の唯一の浮気相手の側室役だったのです)何を言っても笑っていて、純真無垢、実は頭が弱そうに見える...とか言ってこのタイプは実はすごくあたまが良い気がする。。。(何があったんですか私...)現ににこにこしながら失礼なことを言い出したぞ。しかも私の心の微妙な琴線、山南さんに向かって。(?)子供を産んで強くなったのか...
話は、いよいよターニングポイント。教授方見習の話も武士の出ではないからと駄目になり、坂本にゃー(?)たちの話にもついていけなくて落ち込む近藤さんが道場に座り込んででろ〜っとなりながら、やっぱり女の件で顔を腫らした土方に
「ここは駄目男の吹きだまりだな...」と言って見つめあうシーン。何かすきです。口を歪め笑いをしながらも何も言わない土方さん。どうも私は土方/沖田のようなコンビの印象がずっとあったのですが、大河を見て印象変わりました〜。「トシ」「かっちゃん(他人の前でのよそいき用は近藤さん(笑)」と呼び合っている二人、やっぱりいい...*
そしてラスト、平穏な暮らしをすることに決めた近藤の元につねの隠していた山南の手紙が....つねには可哀想ですが、山南の手紙を隠した罰だわな。(鬼)山本太郎にまんじゅうを出し惜しみしたからかもね。。。

*第10回「いよいよ浪士組」

今回の見せ場は何といっても、「お前は残れ」と言われて怒った沖田が最後につるっといくところですね!(笑)似合わないんだこれが!第一回の時以来だったらからやっぱり慣れなかったです。髪あったほうがいいのになあ....反対に香取近藤さんは、すごく似合ってますねえ侍頭。
「ここで泣いたら台なしだぞ総司」がすき。
会場にいた浪士の「一回払いですかね?一回払いがいいなァ...」
と言っている生瀬さんが笑いました。
あとみんなの前で土方が「近藤さんが、近藤さんが」と言う度に何だか照れました。。。。二人の時はかっちゃんなのに。
何だろうこの恥ずかしさは...。////
山本さんこのドラマ見てから、はじめてかっこよく思えました。今までは気弱な役のイメージが強かったんだけど、土方役はかっこ可愛いっす。



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