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タイムラグ新刊感想 |
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| ::: log in ::: | 2002年08月01日(木) | ||
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<レイタ> こんばんわ、新刊...からもう結構たちました。 色々あって書きそびれてしまいました.... 下らない叫びはしましたが。(笑) 何か今回、何も考えないで過ごしてました〜。うーん、もう考える段階というか越えたみたいです....読むのみで。 結論、わたしに語りはムリ。 それは隊長の立つ所に吹く風が隊長を包むことのように間違いはないわ。 あーーこれ好きでした...↑(こんなところに使うな) 終わらなかった723祭りの続きとか、はじめたいと思ってます。旅行にいくこともあってまたブツブツ切れながらのんびりやろうかと。 とりあえず新刊の感想ですね。他の人の感想、読みたいですが場合によって情緒不安定になるのでどうしようか迷い中...うーん、今回はそんなに皆さんバててないのかもしれないしなあ。ん、でも今回は前回の勉強も踏まえて、読んであいそうな人だけのにしよう。(笑) とにかく今回素直に感動し、笑いました。 それだけでよかったといえます。 おもしろかった。ってのは私の最大の讃辞です。(子供言語) 胸が痛いのは勿論なんですけれど、それ以上にんーんー(もう無理らしい) うん。 えー時間が経っちゃってローになったので、 ちょと気になった(ひっかかった)シーンをしょうしょう。 ●表紙....印刷ミスの方向で....ピンクの量は難しいのねきっと... ●早田さんの冒頭にはありがとうと言いたい。私の前回の睡眠不足を招いた早田。桑原先生私の為にありがとう。(しーん)風のように間違いないとかいうあたりが...すきです。私は風とかのたとえに弱いっす... それにしても早田。ありがとう。 ●直江さん錯乱していろんなこと言ってましたね。...正直笑うとこありました。「駄目だそんな目でヒトを見ては駄目だ」あたり本気で.... 彼のこういうところが私は結構好きなポイント。(?)あと、マスタ(略)をしたあたり。信長のことばを聞いて「ホントにしてたんかい!」って瞠目した読者は一万人を下らないでしょう。いやー素敵。森下なんてどうでもいいもんね。かませ犬よ!(違) 下品極まりない妄想を読まれてこそ直江。直江、いい! ...で本当にしてたの?言葉通りなのか揶揄なのか... ●高耶さんが×っていたことに衝撃。裸なんて目じゃないじゃないか.... しかし!よく考えて下さい。あれは直江しかいってないです。本文には出てきません。ということは直江の妄想かも....という仮説が考えられます。 直江には種がついている→信長が嫌がらせをしたくなった→ないものまで見えた。これです。(堂々と) ●やっぱりありました、直江暴走。これは描写がないのが逆にいいと思いました。しかしはじめて女を知る童貞のようにって.... 全国の童貞、怒りましょう(笑) ....ひっかかったところはそんなところです。(全部シモか....) いやいや勿論、2人の行方や高耶さんの覚悟とかね、もうそりゃあ。 高耶さんの理解者が多すぎてびっくりしたり(嬉しい)、矛盾することを言っちゃうあたりも気になりました。でも私なりに思って勝手に解釈。 生きて幸せになる。その為には火の鳥にもなる。(?) まあ読むだけで十分な。。。。うーうー それにしても信長って高耶のこと執愛してますね〜。 何か色々知ってそうだし。。。 高耶コンプレックスとかあるのだろうか。 そんなもんあっても今さらみせないように。私が好きなのは反町信長だということにしておきたい。 とにかく今回は利家とまつのせいもあり、ごくごく飲めました。 是非に及ばず。 な、なんかしょうもない感想... 誰も私に真面目な感想を期待してないだろうからいいや...(笑) |
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