ハングリー精神


::: log in ::: 2002年07月14日(日)


<レイタ>

いやただお腹がすきました。肉〜

企画の話を読み返してアホだなーなんじゃこりゃと思いつつも引っ込みつかないから続けている昨今です。ホントに引っ込みつかないってこういうこというんだなあ。おそろしいぞ我ながら。でもやる。

パロって基本的に思い込みの世界ですね。直江はこうだ〜とか高耶はこうだ〜っていう思い込みがなくちゃ書けないと思う。かといって今だ自分の思い通りに書けた試しがありません。まあキャラを借りて遊ぶと言う姿勢は忘れちゃなんないかも。原作を読むと時々ビビります。(いつもだけど...)
え〜!高耶さんってこんなに渋かったっけとか
直江ってこんな落ち着いた男だったっけとか。(昔は本当に変態だと思っていました...←マジ)
はっまたお悩み相談している...いかん。

ワタシはパロディを作る時(何かえらそうだ;)ここが直高よ〜という思い込みポイントを外さないで書く時とぶっ壊して、ただただドタバタ仲良くさせたい時などがありまして、ブギウギがそうです。
んで、思い出したんですが34巻の早田ショックから絶対氏照、小太郎に続き第三の男としてリボーンさせ、可愛がる!(?)という思いの元にこれを書こうと思ったような気がします。しかし。

......早田でてない.....

薄情すぎる....スマヌ早田....あの...次こそ早田を...

おっと今日はまつの日ですね。反町がいないまつなんて....
慶次郎も何だかやばそうだしなあ。。。


<<::list::>>