ハリポタ。


::: log in ::: 2001年12月16日(日)


<レイタ>

すぐりさんの、健全なニッキに繋げるのはどうかと思うので
別の日にしてみた。(笑)

この間、ハリーポッター見ました。
本はまだ読んでないので、まっさらな鑑賞でした。
クリスマス映画だなーっていう感想です。
ネタバレもあれなので、下は見る人はみちゃいかんです。
(たいしたことはかきまへんが)

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勧善懲悪なかんじ。でもとっても夢がありましたね。
ファンタジースキです。私も小さい頃よみまくったし。
ホームアローンの監督っぽいですわ。原作にかなり忠実らしいです。
本もいつかよむぞーと思いました。私はロンが好き。かわええ。

主役の男の子の肌がつるつる〜触りた〜!
あの大男に抱きついてみたいなーとアホな事考えてました。(笑)
ついでにミラージュにも変換してみました。(出たよ)

有名な魔法使いの生き残った子供オウギタカヤ。
迎えに来るのは黒服のグラサンな西洋彫刻風男、直江信綱。

「大丈夫...怖くない.....」
「こえーよっ!!!」

万人からの突っ込み。

とにかく、無理矢理上杉魔法学校に入学させられる高耶さん。

「直江、オレ頑張るな」
「それでこそ、オレの絶対者...(意味不明)」

もうこの時点で魔法映画ではなく8割がたホモ映画。
すでに子供は泣き出しています。

直江は隙あらば、空き部屋に高耶さんをつれこもうとする。
高耶さんは鈍感で気付かない。阻止する同級生の譲と綾子。
高速回転中の直江はついに、禁断の愚者の石へ手をのばす...

「タイガースアァァイ.....」(こわっ)

そんなわけでRー33になったナオエポッターでした。
(主役かよ!)

うわ...また..やってしまった。
映画おもしろかったですわ。(嘘くさ)


<すぐり> なまちゅう

直江ポッター(爆笑)観たいかも(笑)
R−33て・・・直江、お前、何やっとんじゃ!!
ああ、しかし高耶さんは、何やっても可愛いねぇ。子ども高耶さん・・・オアシス。

さて。
今日、今までものすごい勘違いをしていたことに気が付きました。

それは、生中。
生ビール中ジョッキのことだったんですね!!
実はずーーーっと生焼酎(か、生チューハイ)のことだと思ってました。恥かしい〜(><)
つまり生酎だと思ってたという(ぎゃー)

よく「じゃ、とりあえず生中3杯」とか言いますよね。
私は、それ聞いて、「うーん。渋い人もいるもんだなー」と。ずっと・・・。あはは。
そういえば、ビールをジョッキで飲んでる人はいても、焼酎飲んでる人はいなかったわ・・・・・・迂闊だった。

実は焼酎と、チューハイの区別もよくついてな・・・。
酒はからっきしなんですよね〜。
サワー3杯飲んだら、確実に倒れます。
酔っ払うより先に、具合が悪くなる。心臓がバクバクしたり、視界が真っ暗になったり。
何せ契のワインゼリーで、ポカポカしてるし。

日本酒とか飲んでみたいんですけどね〜。景虎とか*

***れいさんへ私信***
言いたいことは、これだった。<生中
電話切った直後に思い出し。
超くだらねぇ・・・(笑)

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