キ ミ に 傘 を 貸 そ う 。
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2006年06月14日(水) どうすればいいの。



Jは気づいてた。

私がJから少しずつ離れていったことに。
彼は必死で止めようとしれくれた。

Jは私を好きだと言ってくれるけれど、その「好き」の種類は何だろう。
友情だろうか、恋だろうか、愛だろうか。
それを今すぐ教えてよ。


Jは私を求めるのがきっと怖いのだ。
拒絶されたら怖いのだ。

きっと、前にふられた彼女とのことが相当トラウマになってるのかもしれない。

私はJを救えるの?


はるか |MAIL

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