キ ミ に 傘 を 貸 そ う 。
indexbacknext


2005年11月02日(水) タイミング悪。


言っていいか知らないけれど、というか、そんな事気にせずに言う。


畑先輩は果たして馬鹿ではないか?


たまたまだけど。本当に偶然だけれど、今までで一番多忙な生活を送った今日、またメールと電話をしてくるなんて。


馬鹿じゃ?




考え直したらどう?

どうせ、大学院に行きたい理由なんて、「楽な大学生活をもう2年続けたいから」でしょう?
絶対、あなたそうでしょ?

私には分かる。
だって本当に勉強したかったら、成績が悪いはずないでしょ。



そしてもっと相手の事考えるでしょ。
私がどれくらい時間に追われてるか分かるでしょ。


「忙しい」なんて、偉そうだからあまり使いたくない単語だけれど
あなたの前でなら偉そうに言いたい。
「暇なあなたとは違うのよ。」と。
最低の微笑みで返したい。




出ることが出来た電話も、ベットの上に放り投げた。

「誰?」と聞いた友達に「別に出なくていいからいいの。」と返した。




私は、相手のことを考えない奴が一番嫌いだ。





あれ?私も同罪?


はるか |MAIL

My追加
エンピツ