バイトがあまりにヒマだったため、1時間早く帰らせてもらいました、きーこです。 一応明日提出のレポートやるためなんだけどね。 結局いつもどおりの時間に・・・。 もう明日の朝やろうかな・・・。無理よね・・・。 明日はテストがあるから学校遅刻できないし。。。 どうせならギリギリまで寝てたいし。
うぅ・・・。A42枚しかないのに、ぜんぜんかけないよ。 1枚は今までのまとめ。どうやっていいのかわからない。共通点をまとめればいいって言われても・・・。 もう1枚はそれをふまえて、自分で興味のあるテーマについて論じるの。これはリベンジのためにまた「利用者とのコミュニケーションについて」にした。今回はコミュニケーション論や援助論の本借りてきたよ。でも同じテーマを選んだ時点で評価は低そうだ。でもいいの。リベンジだから。あの時ぼろくそに言われたから。前回言われたことを踏まえて作るの。多くに手を出すよりはそのほうがいいと思うの。
内心どうでもいいよ。多分提出すれば落とすことはないだろうし。 ただ書き始めとかの文章が思いつかないの。レジュメ方式って嫌ね。文字数は少なくてすむけどさ。今回はテストが4回しかないくせに3週間にも及んでいます。めんどくさー。面倒なことは一気に終わらせたいよね。
続きはまたあとで書く! タイトルの意味は今のところ不明でね。
続き。 もうレポートは明日の朝やることにする!(え?!) 頑張って起こしてね。学校行くのは3時半でいいんだから、大丈夫なはず! 私って最低・・・。
「愛のリサイクル方式」
「あなたはー天国を信じますかー?」
「おー私はーパラレルワールド方式をとってまーす」
「なんとー。私は前世つながり現世方式でーす」
「かみあいませーん」
「パラレルワールドでは、私は私じゃなくなりまーす」
「前世つながり現世方式では、時間のつながりに差がでまーす」
「むずかしーい」
「むずかしーい」
「でも大事なことわかりまーす」
「わかりまーす」
「なんですかー」
「結局同じ人を愛すだろうということでーす」
「すばらしー。おなじでーす」
頭のおかしくなったような感じです。 パラレルワールド方式(以下P方式)というのは、そのままなんですが。 この今現在ある時の流れのほかに、何本も時の流れがあって。死んだらまた違う時の流れに流れていくんじゃないかと。(みんな同じように)(順番に)(ぐるぐると) 前世つながり現世方式(以下ZG方式)というのは、これもまたそのままなんですが。 現世で関わりを持っている人というのは、そのかかわりが強ければ強いほど前世でも強い関わりを持っていた、そしてそれは生まれ変わり後にも反映されるというもの。(こっちには天国理論がある) つまり一生における出会いの数は前世から同じということ。同じ魂の人に出会い、同じ魂の人と過ごすの。 私はどちらの考えも捨てがたい。どちらもたいして変わらないんですがね。死後の世界の概念のあるなしなだけで。 でもどちらの考えにも矛盾がでる。それでも素敵。
だって素敵じゃない。 どちらも魂がつながっているみたいで。 あぁ、赤い糸ってもしかしたらこのつながりなのかも知れない。
天国なんて、やっぱり生きている人のためにある思考なわけで。
自分でも何言ってるかよくわかってません。ZG方式は何かで読んだか聞いたかしたことがある。 P方式はそうだったらいいな〜っていう自分の願望。自分の死んだ日が自分の誕生日だったらって結構聞く話じゃない。それに小さい子は、前世の記憶を持っているというけど、それってすぐに生まれ変わるからじゃないのかな〜なんて。でもそうしたら胎児のころの記憶についてを説明できないんだけどね。アハハ。
でもどちらの方式も、魂が同じなんだから。 またきっと同じ人を好きになると思うの。
魂が惹かれあうなんて。
素敵。
「昔ね。読んだ漫画で。彼氏に『私が死んだら、私をシチューにしてコトコト煮込んで骨まで残さず食べてちょうだい。そうして私はあなたの一部になるの』っていうようなセリフがあったのね。」 「うん」 「私すごく感動したの。」 「どこに」 「彼氏が『うん』って言ったところ」 「いづれは排泄されてしまうのに?」 「うん。きっと彼女もそれをわかっていたのよ。でも食べる行為によって永遠を位置付けて縛りたかったのよ」 「彼氏を?」 「うん」 「お前も?」 「私?」 「うん」 「残念ながら」 「よかった」 「どうして?」 「だってなんか」 「なんか?」 「食べてしまったら、もう出会えない気がする」 「どうして?」 「食べる行為は、自分の中にいろいろなものを取り込む行為だろ?必要なものだけ体に組み込んでいらないところは排出するんだろ」 「うん」 「じゃ、ひとつになってしまうよ」 「素敵ね」 「でもそしたらずっとひとりだ」 「ひとりかしら」 「ひとりだよ。キスもできないよ。抱きしめることも。想い合うことも」 「そうね。」 「だから君が死んだら、僕は泣くよ」 「泣くだけ?」 「いっぱい思い出すよ」 「それじゃ悲しいわ」 「また君と出会えるよう君をいっぱい思い出すよ」 「過去の人みたい」 「君の中でもそうなってるさ。でも忘れないよういっぱい思い出してよ」 「それだけでいいかしら」 「それだけが唯一さ」 「そうかしら」 「うん。だからもっと一緒にいよう。思い出すことがもっとたくさん増えるように」
病んでるのは私です。 大分もなんだか犯罪が怖い今日この頃。戸締りはしっかりしようと思います。 でもこんな日に限り、親が飲みに行っている。仕方ねぇおやだな。 こないだ玄関のかぎ開いたままだったそうな。ひぃ!
「恋する桜」
桜の苗木を用意して。
私の上に植えてちょうだい。
あなたのためだけに色づけた桜の花々を。
愛の証に。
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