ハニハニィ

2003年01月02日(木) ヤイコ最高!!

歩道橋から落ち(かけ)たきーこです、あけましておめでとう。
私の手首が太いのって、こういうときのためだったんだぁ〜・・・。

手首で手すりにつかまってセーフでした。
隣で笑っている姉。
助けないんですか?
マジで死ぬとこだったんですけど。
(いや、私は常々会談から落ちただけで簡単には死なないと言ってますが)(実行してまでそれを証明しようとは思いませんで)

うごっ!!!
6日の飲み会、なくなりそうなんですけど。
わ、私実はバイトの休みもう取ったのに・・・。
もう代わりの人入っちゃったよ・・・。

はぁー。

昨日のバイト中、ヤイコのアルバムをやっとこさ買おうと心に決め。
そして、小島麻由美のニューアルバムを予約したいと思い。

それらすべて、セル売り場のあの人と言葉を交わしたいがためだけなんですけど。

えっと。

昨日は何もできませんでした。

でも今日はやったよ!!!!!
がんばってみたよ!!!!!
(がんばるも何も商品買うだけです)

とりあえず、社員の人に断りをいれ(バイト中なのでね)(プラス自分の行動を自分の中で正当化する手段も込みで)、財布(今日購入したもの)をロッカーから取り出し、セル売り場に走る!
彼は、客もいないので、のんびりCD見てました。そこに私が入ってきたから、急いでレジに。(うふふ)
ヤイコのアルバム持って私も走る。

「す、すいません」
「あ、いえ。いらっしゃいませ」
(ヤイコのアルバムを差し出し)
「ここって、CD予約とか出来るんですか?」
「あ。できますよー」
「あ。(小声で)よかったー」
「3000円です」
「(1諭吉)」
「7000円のお返しです。何かCD予約したいのあるんですか」
「あ。えぇ、っと、あのあそこにある16日?に出る小島麻由美のアルバム予約したいんですけどー・・・」
「あ。わかりました。じゃ、これに、あ、じゃあ名前だけいいですか」
「あ。はい。(きゃー彼のボールペンー!!)(私、字汚い・・・)」
「えっと、じゃ、入ったら、じゃ直接に」
「は、はい(ありがとうはもう言えたんだかどうなんだか)」

とりあえず、舞い上がってみました。
走ってみました。
心臓バクバクです。
顔が緩んで緩んでもう。
うふふふふふふふふふ。

↑読んでもわかるように、普通に店員と客の風景です。
私ったら、おバカだから「きゃ★私がここのバイトだって覚えてくれてるー!!!」とか脳内で思ってましたが、私、制服着用です。笑い声は店内にイh匹わたるような女です。

あーでも今日は幸せ。
ひげ伸ばしてんのかなー。うふふ。
ちゃんと目あわせてしゃべれたよーvvv
小島麻由美の発売日が楽しみーvvv

ていうか、私CD貧乏でもかまわないと思ってしまった。
だってまだアイコもゴーイングもGO!GO!も買ってないんだもの。

あ、明日、サービスチケット(1000円ごとに1枚もらえる)について聞いてみよう!(聞けるかどうかは謎)(来るかどうかも謎)

さ。明日もバイトがんばるぞ。
アナスイの財布がお気に入りでさらににっこりだ。
歩道橋がなんのその!

今年の私の恋愛運はいいはずなんだ!

誰になんて言われたって、顔も性格もいい男がいいに決まってるじゃないか!(お前がそれを言うなと言われそう)


だって、私は顔も性格もいい子になりたいもの!!!(けっこう無理がある?)(いやはやなんのその!)


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