歩道橋から落ち(かけ)たきーこです、あけましておめでとう。 私の手首が太いのって、こういうときのためだったんだぁ〜・・・。
手首で手すりにつかまってセーフでした。 隣で笑っている姉。 助けないんですか? マジで死ぬとこだったんですけど。 (いや、私は常々会談から落ちただけで簡単には死なないと言ってますが)(実行してまでそれを証明しようとは思いませんで)
うごっ!!! 6日の飲み会、なくなりそうなんですけど。 わ、私実はバイトの休みもう取ったのに・・・。 もう代わりの人入っちゃったよ・・・。
はぁー。
昨日のバイト中、ヤイコのアルバムをやっとこさ買おうと心に決め。 そして、小島麻由美のニューアルバムを予約したいと思い。
それらすべて、セル売り場のあの人と言葉を交わしたいがためだけなんですけど。
えっと。
昨日は何もできませんでした。
でも今日はやったよ!!!!! がんばってみたよ!!!!! (がんばるも何も商品買うだけです)
とりあえず、社員の人に断りをいれ(バイト中なのでね)(プラス自分の行動を自分の中で正当化する手段も込みで)、財布(今日購入したもの)をロッカーから取り出し、セル売り場に走る! 彼は、客もいないので、のんびりCD見てました。そこに私が入ってきたから、急いでレジに。(うふふ) ヤイコのアルバム持って私も走る。
「す、すいません」 「あ、いえ。いらっしゃいませ」 (ヤイコのアルバムを差し出し) 「ここって、CD予約とか出来るんですか?」 「あ。できますよー」 「あ。(小声で)よかったー」 「3000円です」 「(1諭吉)」 「7000円のお返しです。何かCD予約したいのあるんですか」 「あ。えぇ、っと、あのあそこにある16日?に出る小島麻由美のアルバム予約したいんですけどー・・・」 「あ。わかりました。じゃ、これに、あ、じゃあ名前だけいいですか」 「あ。はい。(きゃー彼のボールペンー!!)(私、字汚い・・・)」 「えっと、じゃ、入ったら、じゃ直接に」 「は、はい(ありがとうはもう言えたんだかどうなんだか)」
とりあえず、舞い上がってみました。 走ってみました。 心臓バクバクです。 顔が緩んで緩んでもう。 うふふふふふふふふふ。
↑読んでもわかるように、普通に店員と客の風景です。 私ったら、おバカだから「きゃ★私がここのバイトだって覚えてくれてるー!!!」とか脳内で思ってましたが、私、制服着用です。笑い声は店内にイh匹わたるような女です。
あーでも今日は幸せ。 ひげ伸ばしてんのかなー。うふふ。 ちゃんと目あわせてしゃべれたよーvvv 小島麻由美の発売日が楽しみーvvv
ていうか、私CD貧乏でもかまわないと思ってしまった。 だってまだアイコもゴーイングもGO!GO!も買ってないんだもの。
あ、明日、サービスチケット(1000円ごとに1枚もらえる)について聞いてみよう!(聞けるかどうかは謎)(来るかどうかも謎)
さ。明日もバイトがんばるぞ。 アナスイの財布がお気に入りでさらににっこりだ。 歩道橋がなんのその!
今年の私の恋愛運はいいはずなんだ!
誰になんて言われたって、顔も性格もいい男がいいに決まってるじゃないか!(お前がそれを言うなと言われそう)
だって、私は顔も性格もいい子になりたいもの!!!(けっこう無理がある?)(いやはやなんのその!)
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