| 2002年09月04日(水) |
君が空を飛んだら、僕に羽が生える。 |
いかん、いかんよ。 休みになった途端、生活がだらけきってます!キャー。
もうミルキーがママの味なんだか、ママがミルキーの味なんだかわかりません!
神様、恋は失くなるものなのでしょうか。
薄れ逝く事と、失くなることと。
恋は私の中で失くなったのでしょうか。
そうですか。
行き先を失う事なのですか。
私の恋心の行き先。
先への道を失くす。
授業料免除に行ってきましたー。 免除申請してるときに、私が可愛いな〜と思ってる一個下の子が「消しゴムを忘れました・・・」とか言って来たよ〜。 あ〜、可愛いなー。消しゴムおっきぃなー。
神様はどうしたって、平等なのだ。
だから、誰も見ない。
ただ適当に。
それこそが本来の平等なんだ。
誰も見ずに、手に触れたものに。
私たちは、見てるから。生きてるから。存在するから。
作った平等でしか何も語れない。
君がもし、一人空を飛ぶことが出来たなら。
そのころ僕の背中には羽が生えているだろう。
しんかするぼくたち。
「死ぬほど好き」という言葉は、「相手を死なせてしまうほど好き」と言う言葉で、その言葉には相手を思いやる心は入っていない、というエッセイを読んだ。雑誌で。 ただそれだけ。 死ぬほど好きな状態には、陥らないのか、ただなれないのか。
明日君が泣いたら
明後日僕は笑う
今日君が欲したら
明日僕は断る
かみあわないぼくたち
なのにもとめあうぼくたち
だいたいは妥協というおもいやり
|