| 2002年02月06日(水) |
恋のチャンスの神様。一世一代降らせたチャンス。 |
明日は3時限分もテストがあるので、急いで授業プリントを探している三ツ矢であります。 やばいよー。 プリント多すぎでテンパり。 でも今はPM11:15。この時間まで何もしてないんかい!みたいな。 とりあえず1限にあるテストの勉強だけ今からして、残りのテストは午後からだから学校でやる。
もうテストなんてなくなれー!!!
大学に入ってから本気で思うようになったよ。
あ。 今日は学校は補講期間で。 あの人にはあえないだろうと踏んでたら。 そろそろ3限の教室に移動しようというころに。 あの人がジュース買いにきましたvv 友達が教えてくれなかったら気づかないトコだったよ。 だって視界に入らないところなんだもん。
いやー。すぐ振り向いて見るのもよくないと思って。 何秒かたってから振り向いたら。 ちょうどあの人がジュースを待ってたみたいで。 めちゃめちゃこっち向いたよ。 ぎゃー!!! めちゃめちゃ目があった・・・。ヴァヴァヴァヴァヴぁれた?ばれたかなぁ。 変なそらし方してしまった。
片恋で、上手く好きな人と話せない友達に。 またきっついことを言ってしまった。 だってもったいないんだもん。 せっかく話し掛けてもらったのにー!
みんなが「大丈夫だよ!」って言っても。 そんなの結局一時のなぐさめでしょう。 だって友達がくっつけてくれるわけでもないし。
だいたいその根拠のない大丈夫ってなんなんだろうね。
意外に何でもないことで恋は発展をやめるかもしれないし。 逆になんでもないことで恋になるかもしれないし。
チャンスをいかに掴むかが片恋の人には重要な事だと思うよ。
頑張ってください。
そしてこの言葉をすべて自分に返そう。 お前だよ!そうだよ!えらそうに言う前に自分が頑張れー!!!!
今、姉ちゃんからメールが。。。 「ご飯炊いてよ」
ねぇ・・・。お互い家にいるのに・・・。
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