神様への手紙
ほら鏡の前 神様がいるから

2005年04月24日(日) 小指

朝起きて用意してフットサル試合観戦。

彼女は私がこんなになっているのもわからず結構
幸せな日々を送っているみたいで。
私はなんなんだろう。
普通に接するよ。
前と変わらず話すよ。
だけど、だけど心に小さなシコリがある事は確か。
これはもう消えないよ。
なくなる事はないね、大きくなる事はあるかも。

して、エルレのアルバムよーやく買いました。


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