神様への手紙
ほら鏡の前 神様がいるから

2003年05月14日(水) 待ってた

午前中仕事行ってルンルン気分でご帰宅。
用意してビデオ見て、友達迎えて駅へ・・・。
永子ちゃんとちぃちゃん乗せて会場へ急いで安全運転で行きました。

ドキドキが止まらなかった。
ずっとずっと逢いたくって逢いたくっていた人達に逢えると思うと・・・。
会場着いてグッズ買って。
トイレの列よりグッズの列の方が短いのには笑った。


始まった瞬間みんなバラバラになっちゃって・・・私はどうしても
真ん中にいたかった。
あの中で倒れるって気が遠くなったりもしだけど、絶対倒れるもんかって
思って気付いたらすげー笑顔の自分がいた。
どんなに揉みくちゃにされたってもっともっと近づきたかった。

現実になるのが怖い。
それが覆い被さってくるのが怖い。
全て自分にかかるんだと思うと怖い。
いいんだって言われるけどそれが私の責任。

季節外れの歌を思いっきりやっていいですか?って藤くんが言った時
知らず知らずに涙が出てきた。


 <足跡。  日々の思い  白紙?>


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