神様への手紙
ほら鏡の前 神様がいるから

2003年01月20日(月) 寒い

今日はいつもとは違うメンバーでバレーボールの日。
1人で受付して場所聞いたらいつもと違う体育館で・・・急いでみんなに電話。
あの人にも電話。
楽しくできました。


終わってみんなでご飯食べに行って・・・。
あの人はいいって言ったのに無理矢理誘ってしまったみたいで。
ごめんなさい。
ちなみに私が行こうって言ったのではありません。
私的にはいないほうがよかったかも。。。
何か色々考えちゃって。
しかもソワソワしてて、ちょっといて帰っていきました。
「早く帰ってこい」って言われたんだってさ。
わかっていてもやっぱり何処かで消したい存在で・・・でも、それは絶対的に
無理に事で。
それでもそれを承知の上で好きなんだからしょうがない。




大粒の雪と一緒に私の心も凍ってしまえばいいのに。


 <足跡。  日々の思い  白紙?>


TRIP [MAIL]