神様への手紙
ほら鏡の前 神様がいるから

2002年12月24日(火) イヴ

って言っても私には関係ないですが・・・。
宗一くんからクリスマスカードが届いた。
1番のクリスマスプレゼントかも(笑)
ありがとう

普通に仕事。
帰って来て永子ちゃんと電話。
その後芳と電話。
遠くにいるハズなのにね、すっごい近くに感じた。


ナマエ : 5号 >>メイル
オダイ : すげえ、いいイベントだった。
サポーターのみなさん、対バンしてくれたみなさん。本当にありがとう。人もいっぱいいて、モッシュも半端ないすげえいいイベントでした。呼んでくれたブービーズのみんな蟻が1000ひき!!
(ただサポーターのみんなモッシュ、ダイブくれぐれも怪我しないようにね)
さて、SHURIKEN初のマキシシングルSociety発売まで、一月を切りました。わあお!スタッフ全員ドキドキで胃の痛い毎日です。笑い。
プロモも少しずつですが、流れ始めました。レーベルのフナイエンターテイメント、ディストルビュ−トのユニバーサル、そしてプライムディレクション、たくさんの人間がSHURIKENを売ろうと一生懸命動いてくれています。
2月のSUM41の来日ライブにFUZZとJUNN.がやられて、3月にギターリストの西川の紹介で学生だったYU-YAが入って、そうそう、Yukkyにデセオで出会ったのなんて初ライブ一月前だったも
んなー、そして5月のデセオでの初ライブ
今思うとひどかったもんなー笑い。
リハにろくに入る金もなくて、、、笑い
でもそれからたった5か月で、そうレーベルが決まったのが10月、この音楽不況の中奇跡の快進撃!それはメンバーのいい音楽を作ろうという努力のたまもの、バイトして寝ないで曲つくって、リハやってライブやってレコーディングと、正直みんな死にそうでした。笑い。そしてなんといってもSHURIKENを支えてきてくれたサポータ−の力なしにはSHURIKENは存在しなかったでしょう。FM三重のリクエストを呼び掛けてくれたサポータ−、またバンやろリクエストを仕掛けたア
ユさん、友達呼ぼう作戦で動いてくれたみんな、そしてライブに足を運んでくれたみんな、またまだSHURIKENを知らないみんな、物販のみんな、
本当に感謝しています。メンバーの才能とサポーターの力が色々な会社を動かしたのです。
みんなのおかげでスタートラインに立てました。
ここからが本当の勝負です。
SHURIKENが音楽で飯を食っていけるのか、
または消え去るバンドなのか、、By2CH 笑い
僕自身の勝負でもあります。やるからには勝ちたいです。心を鬼にしてもSHURIKENを売りたいです。そして彼らに一枚でも多くアルバムを作ってもらいたいです。という訳で来年の5号は鬼になりまーす。サポーターのみんなもSHURIKENのために!SHURIKENのために!どうか!どうか!動いておくんなましー!
今年最後のあいさつと言う事でなげーぞ小林!はい。
今年最後のライブ28日デセオは壊れるほどはじけましょう!
おっと言い忘れるとこだったメリークリスマス。
おくんなまし、、、、

...2002/12/24(Tue)11:30 [1273]


 <足跡。  日々の思い  白紙?>


TRIP [MAIL]