って言っても私には関係ないですが・・・。 宗一くんからクリスマスカードが届いた。 1番のクリスマスプレゼントかも(笑) ありがとう
普通に仕事。 帰って来て永子ちゃんと電話。 その後芳と電話。 遠くにいるハズなのにね、すっごい近くに感じた。
ナマエ : 5号 >>メイル オダイ : すげえ、いいイベントだった。 サポーターのみなさん、対バンしてくれたみなさん。本当にありがとう。人もいっぱいいて、モッシュも半端ないすげえいいイベントでした。呼んでくれたブービーズのみんな蟻が1000ひき!! (ただサポーターのみんなモッシュ、ダイブくれぐれも怪我しないようにね) さて、SHURIKEN初のマキシシングルSociety発売まで、一月を切りました。わあお!スタッフ全員ドキドキで胃の痛い毎日です。笑い。 プロモも少しずつですが、流れ始めました。レーベルのフナイエンターテイメント、ディストルビュ−トのユニバーサル、そしてプライムディレクション、たくさんの人間がSHURIKENを売ろうと一生懸命動いてくれています。 2月のSUM41の来日ライブにFUZZとJUNN.がやられて、3月にギターリストの西川の紹介で学生だったYU-YAが入って、そうそう、Yukkyにデセオで出会ったのなんて初ライブ一月前だったも んなー、そして5月のデセオでの初ライブ 今思うとひどかったもんなー笑い。 リハにろくに入る金もなくて、、、笑い でもそれからたった5か月で、そうレーベルが決まったのが10月、この音楽不況の中奇跡の快進撃!それはメンバーのいい音楽を作ろうという努力のたまもの、バイトして寝ないで曲つくって、リハやってライブやってレコーディングと、正直みんな死にそうでした。笑い。そしてなんといってもSHURIKENを支えてきてくれたサポータ−の力なしにはSHURIKENは存在しなかったでしょう。FM三重のリクエストを呼び掛けてくれたサポータ−、またバンやろリクエストを仕掛けたア ユさん、友達呼ぼう作戦で動いてくれたみんな、そしてライブに足を運んでくれたみんな、またまだSHURIKENを知らないみんな、物販のみんな、 本当に感謝しています。メンバーの才能とサポーターの力が色々な会社を動かしたのです。 みんなのおかげでスタートラインに立てました。 ここからが本当の勝負です。 SHURIKENが音楽で飯を食っていけるのか、 または消え去るバンドなのか、、By2CH 笑い 僕自身の勝負でもあります。やるからには勝ちたいです。心を鬼にしてもSHURIKENを売りたいです。そして彼らに一枚でも多くアルバムを作ってもらいたいです。という訳で来年の5号は鬼になりまーす。サポーターのみんなもSHURIKENのために!SHURIKENのために!どうか!どうか!動いておくんなましー! 今年最後のあいさつと言う事でなげーぞ小林!はい。 今年最後のライブ28日デセオは壊れるほどはじけましょう! おっと言い忘れるとこだったメリークリスマス。 おくんなまし、、、、
...2002/12/24(Tue)11:30 [1273]
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