神様への手紙
ほら鏡の前 神様がいるから

2002年11月20日(水) 電話

久しぶりに友達と電話した。
先月までは週2回くらいのペースで会ってたヤツと1ヶ月会ってない。
すごっ!!
でも、明後日久々に会いますぅ・・・ライブだい。


どんなに考えてもどうにもならない事がわかったから忘れる事にする。
忘れたフリして日々を過ごしていればホントに忘れられるのかもしれない。
そう思った。
だけど、そんな上手くいかないんだけどね(苦笑)


仕事が久々に暇だった。
数ヶ月前に戻った感じがした・・・あの人ともこんなに仲良くなれていなかったあの頃。
友達にあの人とどこまでいきたい?って聞かれた。
略奪愛?H?チュウ?親友?2人でたまに遊べる友達?みんながいないと
遊べない友達?
私は、今どれでもない。
やっと仲良く(?)普通になれたから。
ってそー言ってると気付いた時には遅いのです。
どんどん遠くへ行っちゃうの。
それでも今はこれが心地よい。

あの人と今日は笑い合った。













最初から知っていた。
それでも、それでも好きになった。


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