神様への手紙
ほら鏡の前 神様がいるから

2002年11月16日(土) 枯れ葉

の様にハラハラと私も散ってしまいそう。
また凹まされた。
彼女ってか婚約者がいる事なんてとうの昔にわかっていた事。
改めて思い出した。


明日は手裏剣のプロモ撮影・・・暴れてこよ。









もう帰らない 帰れない
あなたのそば以外で私はね輝かないの
二人つつみ時よ時を止まれ 永遠に
僕は右手 あなたは左手 ずっと手をつなぐ
風の強い寒い日には 僕 あなたの前に立ち
僕のすべてをかけてでも守ってみせる


 <足跡。  日々の思い  白紙?>


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