神様への手紙
ほら鏡の前 神様がいるから

2002年11月07日(木)

いよいよ明日は決戦の日。

心地よい緊張と心臓が飛び出そうなくらいの嬉しさと
状況を把握できるかって不安が入り混じってます。

待ちに待った日。
待ち遠しかった日。
早く来て欲しかった日。
だけど、絶対こなくてもいいと思ってた日。




心のどこかでウソだってわかってても信じちゃう。
だから、そんな言葉なんていらない。


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