神様への手紙
ほら鏡の前 神様がいるから

2002年10月20日(日) 消える事が最善策

朝起きて、従姉妹に髪の毛切ってもらって従姉妹の子供と遊んで
用意して親友のお家へ・・・。

21歳だってよぉ〜、若いって素晴らしいわ(笑)
ってか羨ましい。

でもね、私はソコにいてはいけない人だったの。
居場所がなかった・・・だから消えるのが1番の方法だと思ったの。
夕方からまた降り出した雨が冷たかった。
ビショビショになって帰ればすっきりすると思ってた。
家を出て親友にメールした。
そしたらすぐ迎えに来てくれた・・・2人で大泣きした。
大声を出して大泣きした。
何にも思わず泣けた。
でも、思うのはあの人の事で親友もアイツの事を思い出して。
そんな事を言ってもやっぱり私の居場所はなかった。
そのうちの1人のふとした表情があの人に似ていた。。。
すっげー会いたくなった。


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