神様への手紙
ほら鏡の前 神様がいるから

2002年10月01日(火) いい話

なんてないのかもね。
私、何処行っても1人。
果たしてみんな私がいなくなったら泣いてくれるだろうか・・・。
この広い世界、私1人いなくなったってどうって事ないんだよね。
ははは。


忙しい。今日から新しい会社。
ちょっとイライラしちゃったり・・・電話誰もでてくれないんだもん。
私は1人しかいないんだ!!
電話番でもないし、お手伝いでもない。
自分の仕事もってんだ。
だから少しくらい協力して電話でたっていいじゃないか。
私はお前らの秘書じゃなーーい!!
でも、あの人にかかってきた電話はうけたかったり(笑)


台風が凄い。
嫌い・・・嫌い・・・今の私のココロみたい。
荒れて荒れてグシャグシャのボロボロになってあの人の事忘れられたら
いいのになぁ。。。
でも、そんな簡単にいくんだったら人なんて好きになれない。
そんな人を好きになってしまったのだからしょうがない。
だから、そんな人を好きになってしまった自分への罰。
だから、そんな人を好きになってしまった自分への戒め。
キエテナクナリタイ





あの人に会えた日、第81日目終了


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