神様への手紙
ほら鏡の前 神様がいるから

2002年09月25日(水) 呼び出し

今日は普通に仕事が終わって普通に家に帰って普通にご飯食べて普通にテレビ見て
普通にお風呂に入って出てきたら知らない番号から電話が・・・。
誰だろ?と思ってかけてみたら会社の人でした。
今日は社長が会社の若い男と子連れて呑みに行く日でした。
電話の向こうであの人がしゃべっていた。
「おいで」って言われたから行った。
会いたかったから行っちゃった。

着いて電話したらあの人が外まで迎えにきてくれた。
幸せ。
着いてすぐ社長は帰ったけど(爆)
その後は延々会社の話をずーっとしていたのを聞いていただけ。
それでも隣にいれる事が嬉しくて、何よりの幸せで。
あの人がトイレに行く時、ごめんなぁつまんないだろって言って私の頭を
なでてくれた。
悲しくなるくらい優しかった。
それと同時にすっごく苦しくなった・・・この人結婚するんだよなぁって。
好きって気持ちが爆発しちゃいそう。








あの人に会えた日、第77日目終了
幸せありがと、神様


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