神様への手紙
ほら鏡の前 神様がいるから

2002年09月23日(月)

何もない1日。
何もしない1日。
やっぱり疲れがひどかったのでヘアーショーは断った。

ココロが穏やかだから今はいらない。
ココロが穏やかだから笑って話せる。
でも、ホントはココロが泣いている。
それに気付こうとしないし気付いても知らん顔をしている。
それでいいの。
そうしないとホントに壊れちゃうから。


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