神様への手紙
ほら鏡の前 神様がいるから

2002年07月12日(金) 天にも昇る・・・

気持ちでいっぱいです。

普通に仕事、普通に帰宅、普通に会社の飲み会参加・・・
それからが大変!!

会社の飲み会が終わってから会社の先輩(?)とその友達と飲む約束
だったので帰ろうとしました。
友達が電車で来るって言うのでその時間に合わせてお店を出ようとしていたのです。
先に先輩が出て少し時間をみて出ようと思っていたらな・なんとあの人が私に
向かって話し掛けてきてくれた。
「みさきちゃん、いつも冷たい素振りしちゃってごめんねぇ」と。
鼻血でそうでした(笑)
その後少し会話して手首にいつもしている腕輪上げました。
絶対ずっとするって約束したから。
しない日があったら返すって言ったから上げたの。
大切な大切な腕輪を・・・思い出のいっぱいつまった腕輪を。。。
その後飲んでても1人ニヤけてて(爆)

ただ、1つ凹まされた。
わかっていた事だけどあの人は婚約していた。
「彼女はいないけど婚約者はいるよ」
その言葉はとってもとってもイタイ言葉。
あと少しで結婚しちゃうんだね。。。
でも、それでもいいの私すっごい幸せだった。
あの人の顔が数センチ先にあったんだ。
私に向けて発した言葉達は私とあの人だけの言葉だから。

一歩前進








あの人に会えた日、第36日目終了
夢のような日


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