神様への手紙
ほら鏡の前 神様がいるから

2002年06月26日(水)

今日はあの人の後姿を見ただけ・・・。
凹むわ〜。

ってか今日ふと一瞬思ったこと。
あの人と会える最後の日が今日みたいだったらどうしよう?って。
いつもの様に時間が過ぎ、いつもの様に仕事は流れて、いつもの様にみんな
帰っていく。
私もいつもの様にするけどあの人と会えるのは最後であって。。。
家に着いて初めて明日からいないんだって実感するのかな?ってすごい思った。

雨はやっぱり人の心を憂鬱にさせる。


健康診断だった。
視力が超おちてた・・・(涙)
帰り道、一緒に行ったおばちゃんに言われた。
「人って何処で誰といつどんなふうに出会うかもうずーっと前から決まっているんだよ」って。
私はその言葉信じたくなかった。
じゃ、あの人と出会ったのも必然?こんなに好きになるのも前から決まっていた事?
私はあの人がいい。あの手、あの声、あの目、あの口、あの鼻、あのしゃべり方、そしてあの笑顔。


そりゃー偶然が偶然を呼んで必然になるのだけどそれはまた違う気がする。
上手く言葉で表現できてないけど・・・。









あの人に出会わなければこんなにイタイ想いしなくてすんだのに。
あの人に出会わなければこんなに苦しい想いしなくてすんだのに。
あの人に出会わなければこんなに悲しい想いしなくてすんだのに。
あの人に出会わなければこんなに凹まなくてすんだのに。
でも
あの人に出会えたからこんな幸せな想いできた。
あの人に出会えたからこんなに会社が楽しくなった。
あの人に出会えたからもう1度頑張ろうと思えた。













あの人に会えた日、第24日目終了・・・ってあんま会えなかった


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