神様への手紙
ほら鏡の前 神様がいるから

2002年05月31日(金) もっと

今日はあの人がいなくなる事をもっと実感した。
あの人が現場を手伝っているのはあの人がやっていた仕事を他の人が覚える為
やってはいけないから・・・。

こんなに近くにいるのにどうしてあんなに遠いの・・・。
手を伸ばせばあの人に触れられるのにどんなに手を伸ばしてもあの人に触れられない。


ダメだぁやっぱり。
いなくなるなんて思えないもん。
そーやってどんどん時間が過ぎてあの人の場所がなくなってくのを目の当たりに
したって実感できない。
ってか実感しようとしない。








あの人がいなくなる日、私はどんな気持ちなんだろ?
あの人に会えた日、第6日目終了








「夢のカリフォルニア」を見ていて思ったこと。
私がダメになった時、あいつは飛んできてくれるかな?
飛んできてくれないだろうな・・・。


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