本日は窓越しにぢー、っと見つめるストーカーのようだった海月さん。順調にいけば明日から母子同室のようです。こんな風にまとまった時間を静かに過ごせるのも今夜でしばらくお別れね、と思うとついつい夜更かしを…(本末転倒)
さて、2448gと小さく産まれた海月のお子さまで、本格的な陣痛がついて5時間程で誕生、しかも日曜日午後は休診でヒマだったのか狭い分娩室に3人の看護師さん常駐という、安産…だったのですが、本人としては「こんな痛いの安産って言うの!?」とびっくりする大変さ(本人的)で、記憶が朦朧としているのです。
そんな中、特に記憶に残っている出来事は次の事。
1 やたら空に向かって手を伸ばす
2 婦長さんと相方からビンタを食らう
3 産んだ後、「海月さんって面白い〜」と言われる
…私、何をしたんでしょうか?お産の形容詞が「面白い」って一体…。