夏休みの日記のコメント書きが終わりません。というのも、夏休みの日記は親子の交換日記にしたのですが、それがとっても愉快だからです。
子ども:「自由研究が終わりました」(←一言)
対して親:「今回の自由研究は〜(以下省略)」
とか、子どもに向けて返信しなきゃいけないのに明らかに私(先生)に書いている日記とか。
ちなみに私内最大ヒットは、八月後半の日付の子どもの日記に対し、「31日だというのによく思い出して書けましたね!」と容赦なく切り捨てていたコメントでした。なんて率直なんだ!素晴らしい!!!
…しかし、教育熱心と思われ、一学期最後の方に私に立ち直れないほどの大ダメージを残した保護者の方が、家庭訪問の時には毎日日記宿題を(だけは)唯一認めてたような素振りを示していたあの保護者の方が、…コメント書いてないってどういうコトやねん。もしや私、喧嘩売られてるのか?宿題っていってもたった三日だぞ?私、その15倍は一学期間に一人に対して返信したぞ???
ちなみにその方は通知票のコメントも散々なものでしたが、あんま気にしない…ってか、出来なくなりました。勝手だとは思うけど、なんかすっごい裏切られた気分…。