Kuragegawa Riv.
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某小学校教師@11年目の日記。


2003年03月07日(金) HOW TO 応急救護・・・じゃなくて。





おっかしーな、更新した筈なのになぁ。・・・なんだって同じネタを二回も書かねばならんのか。まるで「やっと教育事務所から手紙が!」と喜んだら4/1に辞令交付式をやるから来いっつう手紙ですよだ〜か〜ら〜ワタクシドコの学校になるんだかいい加減教えてくださいそもそも臨時採用の友達が学校を2つにまで絞られてるっつーのになんでワタクシが「もしや壮大ドッキリ!?」とか心配しなきゃならんのでしょーか。おかげで「教員採用試験について」ってページがUPできないじゃないかぁ。






つーのは置いといてですね、教習所で応急救護の時間だったのです。ワタクシよい子だから教官と質疑応答です。なーんてエライんでしょう。このエラさを全世界に知らしめるため以下抜粋。




教官:「男の子はね、彼女と一緒に交通事故に遭った時に役立つよ!」



ワタクシ:「そもそも彼女と一緒に交通事故に遭っている時点でダメダメだと思います!」




教官:「・・・女の子はね、彼氏と一緒に・・・。」



ワタクシ:「彼氏よりしぶとく生き残る彼女ってのはどーなんでしょーか!?」





・・・あ、応急救護の出来はあんましよくなかった(・・・。)んですがね。いやでもこれから教員になれたら毎年やるしー。・・・・うん、ドッキリでなければね・・・・。









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・・・昨日、ワタクシ宛に宅急便で詩集が届いた。その作者の方とは切っても切れない縁なのですが、本を見てやはしカッコイイなぁ〜、と思った。何がって、著者紹介のトコロに出身地(これはその人の詩を理解する上で欠かせないのね)とこれまでに出した作品以外なんにも書いてない。職業も、出身学校も、なんにも書いてない。




うらやましくてカッコよくて、だからそうなりたいって思う。自分の綴った言葉だけが、生きている証。そんな人に。








・・・つーワケでワタクシはそんだけ真摯に言葉と向き合おうという決意ですからして、メールのお返事が多少滞ってでもそれは真摯に向き合ってるからでしてね・・・・おほほほほほほ・・・・・・・・・。




・・・・・・・。

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