1月27日付けのもちょこしゃんの日記を読んで、感動してしまいました。
コレですよコレ!嫌煙者が喫煙者に求める態度は、正にコレ!!!
・・・・そもそも、喫煙者の人が言い訳のように「吸っていいですか?」と問うている時には既に手に煙草を持ってませんか?もうそれはAre you ready?ってコトじゃねえだろうみたいな!
・・・しかも、「いいですよ〜。」(5文字)に対し「イエワタクシ実は気管支が弱いのでご遠慮願えませんでしょうか?」(発音的に33文字)って言ってる間に吸ってそうじゃありませんか?ってゆーか「吸わないとイライラするんだよね♪」とか嬉しそうに言われてもじゃあ煙草の煙で吐きそうになるワタクシは何なんだよどう考えたって吐きそう>イライラじゃないのか!?・・・・って言ってる間に一本吸い終わりますよね。(遠い目)言ったことないけど。
・・・あ、ちなみにワタクシは煙草を止めろと言っているワケではなく、個人の吸う吸わないはどうでもよくって、ただワタクシの前で吸うのだけは止めてくださいってコトなんですね。さくらももこが挙げるまでもなく、喫煙者なりの煙草の利点っていうのはわかるんです。ただ喫煙者に対する煙草の効用を認めるくらいに、嫌煙者に対しての煙草の害悪を認めてほしいなぁと。それだけのささやかな主張なのですけれど、今の日本においてっていうか和をもって尊しとなしちゃう日本人的気質からすると、どう考えたって嫌煙者の方が言うのに勇気いるじゃないかー、ってコトなんですよ。
・・・えー、「卒論発表会がイヤだようインフルエンザになんねぇかなぁ」としょーもないこと考えて職場まで徒歩で行ったりしていたら、「ただの風邪だが酷い風邪」風味になってしまったので今日はこのへんで。まぁいいたいコトは一つ、ワタクシは煙草が
大っ嫌い
なのよーなのよーなのよー・・・・。