
レンアイチュウドク
チェリィ
MAIL
|
 |
| 2008年12月02日(火) ■ |
 |
| のんびりしたい。 |
 |
世の中の恐ろしいモノの一つに 『姉』が有ります。
勿論 天海祐希みたいなオネイサンなら大歓迎。
シカシ所詮オレの姉。 オレを更にパワーアップさせた姉。 というか 姉の前ではオレは無口。 まるで説教されてる子供の要に 体育座りで姉の話をひたすら聞く。 年がとっても離れているせいか 頭が上がらない。
その姉から早速家電に電話がきた。
『さっきからあんたの携帯鳴らしてんだけど 何やってんの?』
ェェーっ・・・・オレはテレビもつけず静かな家で黙々と家事をしていたんですがぁ。
あれそうなの?所でさぁ・・・
と 1時間ぐらい軽く話しを聞かされる。
そしてその後
『アタシ今日しか休みじゃないんで あんた出てきなさいよ 何処かで食事しましょう』
ァァ・・・・面倒クサッ ていうか逢うんだったら電話一時間もしなくていいじゃんか!
なんて思ってみても
「ウン 解ったぁ。」
ァァ面倒クサッ
「ダケド外で食べるの面倒臭いからアタシ何か買っていくね」
ってナンデオレなんだろ。
とか思いつつ。やっぱり反抗は出来ませんので それからダッシュで用事を済ませ 買い物にいって 実家で父と母と4人でご飯食べて それから午後のティータイムへと突入し 見たことのない昼ドラを初めて見て意味がわからないのに この人誰?と母に聞いたところで ひろしの弟よ!って 誰だひろしってとか 思いつつ。 まったく展開の読めないドラマをオヤジの解説付きで 付き合わされ。
気付いたら夕方で。
ぁぁ帰らなくっちゃ。
て 帰宅して ようやく胡桃割り作業をする事ができました。
ニートなのに一日ってあっという間だね。
※そして 結局姉は違う人の携帯へひたすらコールしていたようでした。 コワイ。
|
|