
レンアイチュウドク
チェリィ
MAIL
|
 |
| 2002年10月29日(火) ■ |
 |
| ロマンチックベイベー。 |
 |
ちょっとした偶然が重なり プレジと逢う時間が取れ、再会してまいりました。 平日なのに都合付けてくれて しかもスーツですよ。 よだれですよ。
ゴチ。
いや ありがとう。
・・・・・・・・・・・・・・。
今年に入って4回目だ。 こんなに順調に逢えるとは思ってなかったけど。 今回ももれなくアタシの強行突破で 逢う事となり、プレジ様には大変御迷惑をお掛けしましたけども 予想どうり、電話はなりっぱなしで、会話もままならない程で お約束のように道に迷い、たどり着いたのが漁港?
オイ ゴルァ 漁港カヨ。
磯クセーヨ。
シラス干してるよ。
・・・・・・・・・・・・・・・・。
再び たどり着いた 砂浜。
太平洋だ。
いつも見なれた海と、何処か違う。
ぼーっと海2人で眺めんの始めてだっけ?
プレジのやろーチュゥもしやがんねぇ。 手も繋ぎやがんねぇ。 まったくロマンチックベイベーじゃないんだ。
ただ2人でたばこふかして ぼけーっと海眺めてた。 それぞれ何を考えていたかは分かんないけど。
気持よかった。
少しでも仕事忘れてくれればと思ったけど 相変わらず電話は鳴り続き 会話も途切れ途切れで。 2人で居られる時間は短くて。 何も言えなくなっているのに 「元気ないねぇ」 なんて言う。
本当はいっぱい甘えたかったんだ。 でもプレジにそんな隙間なくて入れなかったよ。
いつものようにふざけたまま。
そうでもしてないとバランス取れなかったよ。
そこんとこ 解れよ。
バーカ。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
な。おとなげねーな。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
会いに来てくれてありがとう。
ホントは嬉しかったです。 待ち合わせでプレジがこっちに向かって歩いてくる瞬間 まだドキドキします。 どんな顔して逢ったらいいかわかんなくて。
だけど、逢った瞬間
「しょんべん出る」
は勘弁してくださいね。
|
|