
レンアイチュウドク
チェリィ
MAIL
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| 2002年08月19日(月) ■ |
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| 夏休み。 |
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ハァー。
夏休み終わっちゃいましたね。 あっという間に。
つい数日前は一緒にいましたよ。 プレジと。
友達と4人の旅だったので 2人でラブラブは無理だろうと思ってたけど それはそれは気の利いた友達で。 しっかりいただきま・・・・いや ラブさせて頂きました。 なんせ連れは小学校からの幼なじみでして アタシの長い歴史を見守っている彼女でありまして 少々胸が痛みましたが 彼女もあたしももぅ大人だし、広い心で居てくれたわ。 持つべきモノは友よね。 それも口の堅い。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
楽しくて楽しくて 沢山笑いました。 笑いすぎてもぅ笑い皺がくっきりです。 いつも見ている景色を彼に見せる事が出来て嬉しかった。 天気はあんまりよくなかったけど あたしの育った処に始めて彼に来て貰った。 本当に嬉しかった。 何もないとこだけど。 2人で同じ景色眺めて居られる事が嬉しかった。 ちょっと小競り合いもありましたが・・・・・・・・・・・・・。 結局はプレジの顔が笑っているのでアタシも笑ってた。
もー。
ラブ全開です。
寝不足だけど。 ダルイけど。
笑ってた事しか思い出せないデエトで御座いました。
我が儘聞いてくれてありがとう。 来てくれて本当にありがとう。
今年の夏は2回もプレジに逢えたこと感謝してます。 本当はもっともっと逢いたいけれど。 これ以上皺が増えてもこまるので。
今度は年末 みんなで忘年会しましょうね。
ダイスキダヨ。
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