
レンアイチュウドク
チェリィ
MAIL
|
 |
| 2002年04月30日(火) ■ |
 |
| キスして。 |
 |
久し振りに友達とお酒を飲みに行き騒いできました。
ずっとお酒は控えていたのですが。
何故かと言えば
寂しさが増すから。 人肌が恋しくなるから。
余計に彼に逢いたくなるから。
お酒が廻り 顔が火照り 体が火照り 脳まで麻痺し始め 思考回路がおかしくなる頃 思うのは彼の事。
歌って笑って騒いでいるけど
彼が恋しくてたまらなかった。
彼がよく口ずさむ歌をうたいやがる奴がいたので そっこーマイクを奪い取り歌った。 男性の歌なので声は上手く出ず歌えてなかったと思うが 他人に歌われたくなかったのだ。
この薄い唇を彼の唇で覆って頂きたい。 色気のない唇を再び赤く染めて頂きたい。
そして 彼にさわって貰うため綺麗にしているこの髪をなでて頂きたい。
今すぐ。
|
|