| 2004年01月06日(火) |
ありゃりゃりゃ・・・ |
風邪を再びこじらせてしまいました。 ふらふらくらくら。 というわけで、学校欠席。 いいもんねーだ。 もう火曜日の授業、出席日数足りないもんねーだ。 来年取ってやるもんねーだ。
来年、やっぱり学校に行くことにした。 ついでに、土・日曜日あたりを使って、 ボーカルの専門学校に通うことを考えている。
まだ、考えている段階ではあるのだけれど。
考えと考えは板ばさみになって、 僕は押しつぶされそうになってしまうけれど、 僕の周りはいい人たちばかりだから。
Rち。 れんちゃん。 Yantya。 マリスちゃん。 あっきー。 小山。 せーなちゃん。 ちー。 たなか。 平田。 今井。 響ちゃん。 聖子さん。 腥花さん。 ふぇい。 おも。 のり姉。 クリス。 福士さん。 妹。 家族。 親戚。 はとこ。 ドクター。 カウンセラーさん。 中学の友人。 高校の友人。 高校の後輩。 なんだかんだ言って結局はいつも心配してくれている、僕がフッた人達。 (でも時々うざい。)
そしてそして、大事な大事な彼女。
いっぱい、いっぱいだから。 みんな、助けてくれるから。 だから、まだまだ僕は歩ける。 まだまだ僕は進める。
押しつぶされたりなんか、しない。
僕は、中学のころ、微いじめられっこだった。 その時に、いじめっこリーダーだった子に、高校のころ、再会した。 挨拶程度におそるおそるケータイの番号を交換した。
でも、皮肉なことに、
今、とってもとっても助けてくれる存在になっている。
彼女は、直球で言葉を投げてくる人だっていうのを知ったのは最近。 そして、それによってものすごく救われたのも事実。 直球で「ばしっ!」と投げられた言葉は、 僕の思考にガツンと浸透して、 もやもやしていたものを、「なんで悩んでいたんだろう・・・?」と逆に考えてしまうくらいにすっぱり切り捨ててくれる。
僕は、人に恵まれている。 それは、幸せだ。
でも、「それに答えよう」とがんばるのではなくて、 「自分のために頑張ろう」と思えたらいい。
今日のBGM>一青窈 ありが十々
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