追憶と忘却と回帰


2002年11月30日(土) うはぁ・・・

死にかけた…(笑)
いや、絶対死んだと思った!(笑)

朝9時、いきなり胃と腸が猛烈に痛くなって、目が覚め、のた打ち回る。
5分後、呼吸ができなくなっていることに気付く。
さらに5分後、体温が急激に低下、布団の中で寒くなる(ここらへんであぶない)。
アコーディオンカーテンで仕切られている部屋にいる妹を呼ぼうとした瞬間、妹が部屋から出て行く音がする(涙)
ひぃぃぃぃ…と思いつつ、家族のケータイに「救急車呼んで」とでもメールを打とうとすると、ケータイに手を伸ばすと、彼女からメールが。
それを読んで力尽きる(笑)
手に力が入らないので、しかたないから再びうずくまる。
と、尿意をもよおし、トイレへ行こうと起き上がる。
しかし、力が入らず、ずるずるずるずる…(笑)
このままではヤバイと思い、とりあえずふらんふらんしながらトイレへ。
ここで9時半。
トイレが洋式でよかった(笑)
しかし、トイレで立てなくなり、非常ボタンを押そうか、迷う。
少し考えて、「今だれかが来ると、とっても恥ずかしい…」ということに気付く(爆)
ここらへんで、すべての器官が麻痺。
し〜び〜れ〜るぅ〜〜〜〜〜。
なんとかトイレから脱出、ベッドにタックルでもかますように倒れこむ。
この衝撃で、死ぬかと思った(笑)



しばらくして気付いたら、
トイレは電気つけっぱなしドア開きっぱなし、トイレの前にはスリッパもおきっぱなし(笑)
僕の部屋のドアも開いてました。
それでも気付かない家族!!!(笑)

少しよくなってから、ふらふらして母の下へ。


ああ、もう、うん。
死ぬかと思ったよ。
なんか、もう大丈夫。

今から病院行きまふ。
ナウゼリンとロキソニンをもらおうv

今日のBGM>…って、それどころじゃなかったよ(笑)








↑エンピツ投票ボタン

My追加





 < 過去  INDEX  未来 >



押してな↓

My追加
水無月 水姫 [MAIL] [HOMEPAGE]
感想意見文句注文等。お返事はメールか日記でいたします。