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| 2003年11月21日(金) |
熊の手 スターダストレビュー�� |
新しい眼鏡をかけて職場を見渡してみた。…今まであまり見えなかったものが急にはっきり見えてきた。
同級生職員さんからちょっとした仕事を頼まれて、手をみたら手の甲がもしゃもしゃの毛だらけでビクーリした(となりのお兄さん職員はきれいだった お茶を配りながら何人かの手をみたがみんなきれいだった)。若白髪も数本ハケーン。 漏れは決して染めてない!茶髪は地毛なんだYO!と飲み会で叫んでいたけどさすがに若白髪だけはカバーできない模様。
同級生やったから集合写真くらいは持っているけど、昔(18年前)と全く違う顔付きだったし体型も髪質も違った。同じ人でもこどものときとおとなになってからって、全く違うんだなあと思った。こちらから見て性格はまだまだこども・笑い方もこども(きゃは)。でも正職員であるが故、仕事に対して積極的・同僚である19人の上司と対等に接しているのでそこは凄いと思った。自分は…まだまだバイト(事務補助員)の身分なので正社(職)員の仕事と飲み会で楽しく喋ることのできる上司を探し中です。
スターダストレビューのコンサートへ行ってきますた。会場ど真ん中で見る(前に座った人が大男でガクーリ)。
会場の県民会館、今日は2階席は使わずに1階席のみ使用でビクーリ。25列中最後の列は22列目と少しがらがら状態。要さん(VO.)はチケットがはけなかったことに少しガクーリの模様。次に来るときは両手にお友達の手を握って3人で!とスタレビの布教活動をしていますた(つづく)。
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