
戯 言ノ源
―― 連ねた意味も、持てない小鳥。
氷室火 生来
回帰
|
 |
| 2006年03月02日(木) ■ |
 |
| 君が見つめた最初の先は。 |
 |
|
かしょかしょなんかやってますが、その他にもやりたい事はあるのですよ。 そもそも何故いきなり一次創作タイトル発表などしたのかといえば、 自分にけじめをつけたかったというのが一つ。そろそろなんかやらなきゃ(笑)。 幾つも書きたいオリジナルというのはあるので、出発は良いものです。 二つ目に、今後書きたいのはどれも長編です。まだまだスレもやるつもりです。 勿論、現在は閉鎖されているReal-Style様オリキャラ出張ものですよ! 前提が無くなろうが知っていた人で無ければ判らなかろうが 自分の書くものがスレと認められなかろうがその辺りで需要が無かろうが 温めたネタは大事にする人です。世間はそれを意地汚いともいいますが。 自己満足万歳! 独り善がり万歳! 適度に悲しくなってきたところで本題に戻りましょうか(笑)。 スレでも、短編ものだってまだネタは有りますが、書きたいのは長編なんだ! しかし、長編というものは先ずそれだけで書く姿勢が違ってくる気がしませんか。 流石に二次で初めて、初めてじゃないですが、ま、こうした場で書くのは初めてなんです、 で、始めての荒波を二次でそれを味わうのは、冒険者過ぎやしないだろうかと(笑)。 荒波が脳内で自動的に綾波変換されたのは誰にも秘密です。きっとバレバレ…。 大体あれはなんなんだ。二次っていうのか。二次創作を更に借りてるんですよ?(笑) 第三に、日参させて頂いていて、以前からお世話になっている某様宅の、 WEB漫画が目出度く連載終了となりまして、その後行なわれたチャットで 不覚にも、いやいや有り難い事に番外編を幾つか書かせて頂く事になりました。 公式的に、とかではなく、あくまでファンの一行動に過ぎないそれですが、 きっちり口約束してしまったからには出たネタばっち収めないと! 色々と美味しいネタ満載です。 それもぼちょぼちょ、なんかやな表現なのでちょぼちょぼ、書き進めたいお年頃。 しかしあまりそれに没頭して蔑ろに、去年殆どしてましたが、それはビルタさんの反抗期で 現在は全く無問題ですよ! 折角復活したのに放っときっ放しというのも 本当に私自身が見捨てられかねないので、寧ろなんでまだ見捨てられていないんでしょうか 私自身不思議でなりません。いっそ見捨てて下さってる方多いと思っておきます自己反省。 何かに気をとられて何かを置き去りにする事が時折ありますが、それを実行する訳には行かないと 自分に釘刺しておきたいからなんですね。今年もやりたい事山盛りだ。 やっぱり単純にやりたい、ってのもあるんですが。自分に正直に。 そんな訳で、一つ一つやりたい事をこなしていきたい精力的な今年は、やりたい事の一つを 消化してみようと思う次第でした。あれもう過去形かよ。早いなー。 あ、勿論細誕今度こそ! もありますが。個人的に一個ぐらい出来たいよママン。 じたばた何かしらしようともがいている微生物を、どうぞ生暖かい目で見守り下され〜。
|
|