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戯 言ノ源
―― 連ねた意味も、持てない小鳥。
氷室火 生来
回帰

2005年06月16日(木) ■
妙な夢を愛し続けるさ。


はた迷惑な夢から嬉し恥ずかしどっきり三連チャン!(何)
三段階で寝坊するマトリョーシカ式なもの。
とある人がメールの返事をくれるもの。
それから何故かムヒョとロージーで裏な夢(笑)。
本当に何故なんだ。なんでムヒョとロージー!
しかもちっとも健やかな寝覚めにならないわ! 不健全!
これは脳が腐っている証拠ですか。それとも魂(きっと両方だ)。自分でも謎って、こわくて面白い。

しかしまだまだ夢は終わりません。いやもういいよ終わってくれというのが内心ツッコミ(笑)。
翌日ぐらいに見たものでは、ある意味ぞっとする体験。
情景からして恐らくは、嘗て通っていた小学校なんですよ。
寧ろ真面目に通っていたの小学校だけとかいらない過去暴露は速やかに流してプリーズ。
熱があるのかなんなのかはよく判らないものの、取り敢えず病な身体をずるずると引き摺っては、
懸命に上の階に登ろうとしているんですよ。教室に行きたいらしいです。不確定な憶測。
無意識的にそれは六年ぐらいの設定なのではと思っていたのですが、
何がそう思わせる要素であったのかは未だに謎。背丈?(笑)。 明確には覚えてないくせに。
ひーこらひーこら、一体何があるというのやら本当に死にそうな勢いで、
這い蹲って四つん這いで階段上っている姿は、凄く滑稽なんですよ(笑)。
ちなみに寝坊した日は遅刻せずにそんまま休むタイプです。比較的真面目じゃないです。
勉強熱心でもなければそんなに行きたい理由なんて無く
逆に行きたくない理由ならぽんぽんと生み出せますが理屈ごねますが。煩いと言われますが。
いっそ現状が煩いとかは矢張りスルー希望で(笑)。

で、ようやく教室のある四階まで辿り着いたのに、後一歩が踏み出せなくて、
無理をしようとすれば二、三段滑って落ちるというか下がってしまって、
まさしく一歩進んで二歩下がる状態なんですが。よく怪我しなかったな(笑)。
それを何故か、クラスメイトの某君が人の尻持ち上げて昇り切らせてくれた、と言う。
彼が出てきた理由さえまたしても何故、なのですが、軽いセクハラ元い助力してくれた
彼に向かって、余計な事をと悪態を着いていた私は嗚呼らしいとか思いつつ(笑)。
いやいや、勿論普段はそんな露骨に出しませんがね! 露顕したら困りますからね!!
でもほら、年齢設定が若いという事で(笑)。にしても随分な対応でした。
ちなみにその後はすんなりと授業を聞いていて、本当に勉強をする為に学校来たみたいです。
夢の中では。
ただここでまたも謎浮上。何故に教員が中学時代の方だったのですか(笑)。


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