已 当 原初

今

羅列 回帰


戯 言ノ源
―― 連ねた意味も、持てない小鳥。
氷室火 生来
回帰

2005年05月02日(月) ■
夢物語なんてざらじゃない。


あっち向いてほい付きさんま(要するに三回勝負)で対戦したところ、
見事!!

完敗しました………

一矢報いる事も出来ないってどうなんですか。
じゃんけんが弱いのか……
あっち向いてほいの方が駄目なのか……
………それとも……りょ、うほうって事……か…(納得)
多分今日は運気が悪かったんです。往生際も悪いんです。


真っ暗な世界にぽつんと一人だけで私がいる。周りはひたすら黒一色。
何故か私は乾麺の束を持っていて、ただそれだけ。
しかしどんどんと、大きくなりやがて抱えきれない程の乾麺の束に
押し潰されそうになって、かと思えば一気に全てが収縮し始める。
潰され、縮こまり、また圧縮。目覚めるまでその繰返し。
そういう夢がひどく多いんですが。前に誰かに言った気もする。
そんなくだらない事を聞かされた人は不憫だ(笑)。
さぞかしつまらなかった事だろう。
しかし何かを告げるとかの俗に言う夢占いでは、
何かしら結果が出るのかしら。出たとしてもなんだか不吉そうだ。
占いは時に当たる事もあり書いてある事柄が面白いので好きですが。
基本的にはそこまで信じる程ロマンチストでも無いようで。
いやいや、見ず知らず正体不明の占いを信じられるようだったら、
周りの全てを信じられる、若しかしたら世界の全てをも。
そうは思いませんか?(誰に聞いてる)

殆ど覚えていない夢だらけ。
それでも覚えてて面白ければネタに引用し(え)
これだけ繰り返し繰り返し見ていれば流石にいやでも記憶が残る。
映像でも文でも音でも色々、ある時はあるの、ですけどねぇ。


已当 原初 今 羅列