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戯 言ノ源
―― 連ねた意味も、持てない小鳥。
氷室火 生来
回帰

2005年02月01日(火) ■
脈絡の無いような終わり。

昨日の締めは”そんな事で勝手に盛り上がる宅ってどうだろうって。そういう話です。”
がしかしで平和に終われると思ったら大間違いだと思い知った。本当はそういう話です。
確かに行きたいといったのは間違いないのでありますが。
そう言った翌日にだからどうして連れて行ってくれるんでしょう。
節制宣言どこいった。喜んで行く私が言える台詞じゃないです。はい。
しかしいちいちあれこれぎゃあぎゃあ騒ぎ過ぎていて多分かなり周囲に迷惑だったと思われ。
ミサトさんが出る度隣を呼んで
レイちゃんが出る度肩を叩いて
カヲル君が出る度含み笑い零して。
怪しい事この上ないんだって。もうちょっと落ち着いて下さい。はいすみません。
暫くはこの機種ばかりやりそうな上静かにやるにも暫しの慣れが必要。
この時点でミーハーな気もしないでもないのですが多分対象自体がそんなだと思われるので。
いいのだと自己完結。
ついでにその前やってきたゲーセンで、ようやく取れたアイスは
店の暖かさと帰路と何時間も放っておいた後遺症で溶けていたのは
まぁ言うまでもありません。だから節制宣言……
もう声高に言えない自分どうでしょう。だ、だってやりたかったんだ!
流石に初号機をとった後入れ替えられたと思われる弐号機は二人して自粛しましたが。
またの機会とかいう辺り矢張り駄目家族なんでしょうか。禁め役必須!


先日の種運命でナレーションとして復活していたけれど、当の本人は何処に行ったんだろうとか。
兄上様と会話を交わした今日この頃。録ったものは早く見て、と言えぬ己再来。
進歩が無い……いえ、言いたい事は言いたいのですがね。先に我が振り直そう。
いえね、盛り上がった訳ですよ。一体サイは何処に行ってしまったんだろうと。
神の一手を極めぬままに消えてしまうなんて………っ!
どうやら何かと勘違いしているようですこの人。いっそそのままで。


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