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―― 連ねた意味も、持てない小鳥。
氷室火 生来
回帰

2005年01月13日(木)
吹き溜まりから伝えよう。

日々が寒いと嘆く、耐久性の無い生物一匹。
どこぞに比べればマシだろうと言われても、
今住んでいる場所で今思ったのなら寒いものは寒いんです。
比べちゃいけませんよ。ほら、よく言うじゃないですか。

「Kちゃんはお小遣い貰ってるって。」
「Kちゃんの家はKちゃんの家。うちはうち。」

そのくせに学業に関してはよく比べますよね。言ってる事が違うじゃないか。
まぁ、そっちの方に関しては取り分け言われる事じゃござーせんでしたが。
手伝い一回10円と言ったら無視されたのも思い出の一つ。…か?

夏になれば暑いから冬がいいと、
冬になれば寒いから夏がいいと、
ころころ言う事が変わったりしますが基本的には冬のがすき。
寒いのは着太りなど手近でカバー出来ますが、
暑いのは文明の利器とやらを使わなければ凌げないので。
それぐらいの事ですけどね所詮。

後、鍋を発案するとすんなり受け入れて貰える季節でもありますし。
材料不拘、ごった煮にしたものが好きです。値段の割に量とかあるし(そこか!)。
まぁ、そんなに食べられない事に変わりは無いんですが。
そして明らかに人の倍食べてる奴がいますが。
そんな彼こと兄上様が、鍋いっぱい作ってあった筈の味噌汁と
四合はたっぷりと炊いてあった筈の白米を、いつの間にか食べ尽くしてましたが。
少しは遠慮しろ?(微笑)


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