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戯 言ノ源
―― 連ねた意味も、持てない小鳥。
氷室火 生来
回帰

2004年11月20日(土) ■
種運命。

若しくは種死。ってそれ2ちゃんじゃん!
感想ではないですよ。ぽそっと一人言。

毎度陰険なシーンしかない主人公君は今日も然り。
そろそろ見所の一つでもないと誰が主人公か勘違いされますな。
正直アスランでいい気もするが、一応公式設定ではね、って事で。
いやだって未だに、5、6話までいっていて、未だに!
悪口くらいしかピックアップすべきところ無いんですよ! それってどうだ!
というより、元主役は今回も主役なんじゃないですか。食われるぞシンー(笑)。

ところで、今回のエンドクレジットにはロゴスロゴスロゴスないのでしょうか。
いっぱいのロゴス、その羅列具合に再び兄上様と笑おうと思ったのにー。
個人的に見所って言ったらロゴスともうアスカガしかないです。ロゴスは入るのか。
後戦闘時なのにヤっちゃってるお二人? シャア声の方と艦長。
本当に種デスの運命ってどーなるんだろう(笑)。


とか言いつつ、この日は用事で外に出ていて、
リアルタイムで見ていた訳ではないのですが。
友人のA嬢が、演劇部に入ってるんですね。
まぁ、あまり乗り気ではないらしく色々悩み相談も受けてるんですが。
折角彼女が、私だけに教えてくれた日時と場所なので、てくてく行ってみる。
市内だけど新宿くらい遠いなー(笑)。
内容的には、結構好きなタイプの話で、中々面白かったです。ミサミサ。
そうメール送ったらデスノ!? と返してくれる友が愛しい。

演劇なんて見た事無かったんですが、
昔は演劇部入りたいなーとか思ってましたそういえば。
見てて思い出しました。
何故って、楽そうだから。楽っていうか、自分にあってそう。
演技は服と同じ感覚でしたから。常に装備。
まぁ、結局部活らしい部活自体やってないのでそれは叶いませんでしたが。
悩みながらも一生懸命演じていた彼女を見て、
……青春萌えした一日でしたv

不粋な奴だ!!


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