アニキに預けたい(笑)
2005年02月17日(木)

「うたばん」は、録画(泣)。
諸事情によりこのところリアルタイムでテレビが見られないため、一日遅れの話題ですみません(汗)。
しかもスマ友さんに教えてもらって、メンバーが出ているところしかチェックしていないという失礼な見方を…。

というわけで、昨夜の「大辞テン」。
“友だちへ〜”は、早くも10位に。う〜ん……。
でも、しんつよの撮り溜めビデオコメントも、そろそろ底を尽きる頃では?(苦笑)


「仰天」
アニキと珠緒ちゃんと保田さんという、とても不思議な顔ぶれが揃ったゲスト。なのに、何だかとってもほのぼのしたいい雰囲気だったのが面白い。
中居くんが哀川さんと初めて会ったのは10年ほど前で、いきなり「ヤクザ映画、出なよぉ〜」と声をかけられたのだそう。10年前というと、中居くんは22歳。まだヤンキーの名残りを思いっきり引きずっていた頃でしょうか(笑)。
続けて哀川さんがおっしゃったという「絶対好きそうな目」というのは、単純にヤクザ映画のことなのかそれともいろいろひっくるめてなのか(笑)、そのあたりもちょっと訊いてみたいような。
中居くんにそういう役柄を演じてほしい…と思っているファンは、少なくないんじゃないでしょうか。アニキには、ぜひぜひ中居くんをヤクザ映画の世界に引きずり込んでやっていただきたいです。
今回の映画『MAKOTO』(このところヒガシさんと中居くんの共演が続いたこともあってか、中居くんファンにとっても親しみを感じる作品になってきましたね)では刑事役だという哀川さん。中居くんが犯人で哀川さんが刑事…なんていうのもステキかもv
主演100作のパネルの前で哀川さんが、「俺ん家にもし泊まりに来た時には」と中居くんの肩をポンと軽く叩かれたのがツボv アニキ、その調子、その調子(笑)。
そしてもうひとつ、保田さん(珠緒ちゃん込みで…だったようにも思うのですが/苦笑)を睨むゴクアク顔の中居くんもステキでしたv その凄味なら十分通用しそうよ、ヤクザ映画でも♪



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