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「スマステ4」
…の前に、先週の「スマステ4」を大慌てで今日見ました(汗)。 OPで慎吾の斜め前に映っていたオレンジ色のスマステマークの丸い物体(カワイイv)は、もしやスマステランタン?(先週といえば、ハロウィン前日だし) アジアンムービー特集ということで、木村さんの独占インタビューはもちろん楽しみにしていたのですが、まさか『タッチ&マギー』が観られるとは!(笑) ファンになって間もない頃じゃなかったかな、映画館まで観にゆきました。香港が返還される前…だったんですよね、確か。どうしよう、すっごく観たくなってきた!(笑) 『2046』の撮影が開始された当時のスマ事情…ということで、その頃歌っていた曲やメンバー個々の活動状況を見せてもらえたのも嬉しかった。 そっか、中居くんは『グッドニュース』の頃か…。んんっ? ってことは、共演していた神木隆之介くんも当然5つ大きくなってるんですよね? 今も昔も、可愛くてお利口さんなままですね、隆之介くんって。 で、木村さんのインタビューについては、木村さんらしい内容…だったんじゃないでしょうか。自分の映画のインタビューにもかかわらず、私的なことだと断りつつも、最後にしっかり慎吾を労うお兄ちゃんっぷりも。 そして、「尊敬している」と言われて木村さんにメロメロ(笑)なくせに、ゴロちゃんに対しては「まだあるんだ、これ(月イチゴロー)」とか暴言吐きまくりの慎吾。 でも公式サイトによると、この番組であそこまで文句を言えるコーナーは他にないので、そういう意味では面白いコーナーなのかもしれない、と慎吾がコメントしてます(笑)。 そして、本日の「スマステ4」。 “月イチゴロー”の結果は、予想どおりというかゴロちゃんらしいというか(笑)。 映画の中で木村さんが「俺と一緒に〜」と言うのを観て、小窓の慎吾がいちいち「うぉ〜っv」とシビれるのがおかしい(笑)。 そしてゴロちゃんも、ドキッとしちゃうのね、「オトメな部分」がくすぐられるのね。…もしやSMAPって、オトメ率がかなり高いグループなのでは?(爆) “ニッポンを知ろう!”は、エノケンさんの名前こそ聞いたことがあるものの、詳しいことについてはどれもこれも知らないことだらけだったので面白かった。Vが始まってすぐに、エノケンさんが顔をぐにゅ〜っと歪ませる映像がありましたが、それって中居くんがときどきやってるアレによく似てる(笑)。 三谷さんは、慎吾を「日本一のコメディアン」だと思ってくださっているのですね。ライブである舞台をやりましょう! とのお誘いに、三谷さん曰く「背中を押さないと何もしない人」な慎吾は、やはり及び腰(苦笑)。 個人的には、一人コントよりもコンビでやってほしいです。ええ、ええ、もちろんサタスマコンビで♪ 溜まりまくっていた録画モノを、本日ようやく全て消化できました。 まずは、「黒バラ」。 ただでさえ約2週間遅れ地域なので本当に今さらなのですが(汗)、ウグイスのふんの回。 ふんの製造過程のVを見ている中居くんが、前半ずっと口をつぐんでノーコメントだったのは、喋ると口にふんが入りそうな気がしたから?(笑) タンジェントくんファンの私ですが、劇画風はタンジェントくんはちょっと…(汗)。 一方、なぜゲスト陣があれほど嫌がるのか私にはわからないのが、人面石くん。やけに低い声で「バナナ(また見てね)」なんて言うからアヤシイけど、石そのものは結構カワイイと思うんですけど、そんなの私だけ?(汗) 放置自転車防止の歌を流す、音出しタンジェントくん。スピーカーを無理やりくわえさせられている姿が痛々しすぎ…(泣)。効果があったのが、せめてもの救い。 『新選組!』の油小路の回。 勇が命がけで臨んだ甲子太郎との対話。甲子太郎に対して「あなたらしくもない」とズバリ言ってしまう勇。かつては、山南さん亡き後の新選組の行く末を甲子太郎に頼り切っていたようなところもあった勇だけに、ドキッとしました。 新選組と言うと、時代に逆行した、あるいは取り残されたようなイメージがあるように思うのですが、このふたりの話を聞いていると、そうではなかったんですね。逆に、もっともっと先を見過ぎていたというか…。 平助については、最後に勇から声をかけてもらえて本当に良かったね…と、ただそれしか言葉がありません(泣)。 御陵衛士の屯所があった東山の高台寺は、これからの季節紅葉がとても美しいです。石畳の道を散策していると、オトコマエのおにーさんたちが人力車に乗らないかと誘ってくれます(笑)。 「スマスマ特別編」。 正直そんなに期待していたわけではなかったのですが(汗)、思いがけず楽しませてもらえました。 企画の内容を聞いたとき、『笑の大学』つながりだから当然ゴロちゃんが進行するんだけれど、これがもしも中居くんだったらどんな対談になったんだろう…と、思わずにいられませんでした。 だけど、面白いことをやりながらも“お笑い”というものに対して距離を置いているゴロちゃんだからこそ、番組としては良かったのかも…と、見終えて思いました。次々に登場されるお喋り上手なゲストの方々を相手に、ゴロちゃんは静かに客観的に話を聞く側に徹してましたもんね。 個人的に面白いなぁ…と思ったのは、荒井さんがおっしゃった「タモリさんは、いいともをやるために37歳まで過ごしたんじゃないかと思う」という言葉。 それから、ハリセンの音に「…コワイ」とビビっていたくせに、なぜか叩かれたがるゴロちゃん(笑)。マチャミの舞台での悲しいエピソードに大喜びするゴロちゃん。三宅さんに教わって「知っとるけ」のポーズを練習するゴロちゃん…。 NTT東日本地区では、慎吾とゴロちゃんの新しいCMが始まったようですね…(泣)。 慎吾が、お父さん役なのだとか? 発売は昨日だったかもしれませんが(汗)、アイドル誌チェック。 『Wink up』 “SCOOP the SMAP”は、木村さん。 「スマスマ」の歌の現場からの取材だったようで、記事によると“○○○○”のオーケストラバージョンの収録を行ったのだそう。(ネタバレがお嫌いな方は、記事を読まないようご注意を!) またライブについても、ちょっと語ってくれています。だけど「今年はなかった」と断言しちゃってるんですよね、木村さん。 日程的に年内はもう無理だろうな…と諦めつつも、もしかしてカウントダウンコンとかニューイヤーコンとか…? なんて望みも、実はひそかに抱いていたのでガッカリ…(泣)。 『POTATO』 雑誌のちょうど真ん中の少し厚い紙の部分が“SMAP CLUB”になっていて、表ページは木村さんの『2046』スリーショット。裏ページには、大河のしんつよ共演、大河クランクアップ、「Goro's Bar」。 『日経エンタ!』 ゴロちゃんのインタビューがカラー2P。先日、日記に書いた雑誌『Mart』のグラビアと同じ衣装っぽいんですが、確か出版社は違うはず。ゴロちゃんほどのおしゃれさんが、…はて? 内容はもちろん『笑の大学』がメインなんですが、最後のほうでSMAPについての質問にも答えています。これほど個人活動が多くなってもSMAPを続ける理由は…など。また、ゴロちゃんの“最近のお気に入り”は、月イチゴローでも絶賛していた『SAW』。 また、『ハウル〜』研究や、実写化されたアニメ作品のうち観客の満足度がトップだったのは『NIN×NIN』だった、『2046』が公開直後から絶好調…など、スマファンに嬉しい話題も。 |
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