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「いいとも」
OP、すごく眠そうな中居くん。ドラマの撮りでお疲れ気味かな? でもキャップをやや斜めにかぶってくれているので、表情が見やすくてありがたいです。 コーナーが始まる直前、パンツの脇についているらしいファスナーを右→左…と順番にいじる姿がめちゃくちゃカワイイv だけどOPのラストの手拍子は気が抜けてるし(苦笑)、「いいともー♪」の後のお辞儀をせずに一人だけのぼ〜っと突っ立ってるし、やっぱりかなりお疲れ? “知らない世界” タイトルダンス(?)では、中居くんがくるっと一回転してくれるというファンサービスをv(笑) 恥ずかしながら、携帯のアンテナが全く意味がない…ということを初めて知りました(汗)。毎年コンサート時期になると、会場付近では通話やメールの送受信が全くできなくなることが多いのですが、そういう時にはアンテナを伸ばして携帯を掲げ持ったり、あちこちへ向けてみたりしていました(苦笑)。 “リングバトル” 珍しく答えがわからず「誰」と書いてしまった後のマジテレ顔が好きv “選手権” 最初は全然わからなかったのですが、録画したものをよくよく見てみると、宮尾さんを列に並ばせた犯人は中居くんですよね〜。EDでの楽しそうな顔が可愛かったので全然OKです(笑)。 『僕と彼女と彼女の生きる道』 父と娘が一緒にピザを食べていて、垂れる!」と同時に相手のピザを指し、その後思わず二人して微笑み合うシーンにうるうる…(泣)。 そして、泣いている凛ちゃんの前に膝をつき、おそるおそる手を伸ばす徹朗の困った顔と、やがて泣きやむ凛ちゃんにまたうるうる。さらに動物園のベンチで、二人揃ってお尻と背中にペンキをつけている姿に泣き笑い…。予告のひと言にも泣かされました。 徹朗という人は、ただ今までそういう気持ちを知らなかっただけなんだろうな…と、ちょっと優しい気持ちで見てあげられるようになってきました(苦笑)。こんな可愛くて頼りない子を捨ててしまえるあの母親のことは、ますます許せなくなりましたが。 大抵のことは、そうだと思うんですが。何かを始めた時って、最初の頃は知らないことばかりで、それらが皆希望に繋がっているかのように思えて何もかもが楽しくて仕方ないんですよね。だけど、大切なのは始めてからで、それをずっと続けてゆくことで。四六時中泣いたり笑ったり感情が動くわけではなくて、むしろ何もなかったりつまんなかったりすることの方が多いかもしれな毎日を、この親子がどうやって歩いてゆこうとするのか、これからも見てゆきたいです。 各ワイドショーで、『砂の器』の高視聴率スタートが話題になっていましたね。 TBSの「ウオッチ!」では、次回の映像がちらっと流れてラッキーでした。あさみの劇団がそばにあるということからか東京タワーがよく画面に映りますね。ライトアップされたタワーのあの鮮やかな赤にはドキッとします。そして、唇を歪めてニッと笑う和賀の顔にくらくら…。 同じくTBSの「ジャスト」では、第一回の映像を流してくれました。そうそう、三木さんに免許証を取られそうになって焦るところ、取られた後の「あっ…」って顔もものすごいツボ(笑)だったことを、「ジャスト」を見て思い出しました。 関西ローカルの番組では日刊スポーツの記事を取り上げていたのですが、特に50代女性の視聴率をゲットしたらしい中居くんのことを「おばちゃんキラー」と呼んでいて大爆笑! |
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