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「いいとも」
キングコングが加わった、新火曜チーム。 …だけれど、ファンの関心はただひたすら中居くんの指へ。とはいえ、昨日の今日で何が変わっているわけでもなく、同じ格好の中居くん。ずっと肘を曲げている姿は、見ていてやはり痛々しい(泣)。 元気な左手の指には、リングやらバンドやら賑やかに。右手を動かせなくて落ち着かないのか、左手は常に頬へ。 コーナーは、総入れ替え…なんですね。わんこコーナーがなくなったのが寂しい。 OPは、“このダジャレ言ったのダレジャー!”。 タイトルもタイトルだけど(苦笑)、お題に沿って無記名で書いたダジャレの中で一番ヒドイものを選ぶ…という内容も、今回を見た限りではちょっとびみょ〜…かな?(汗) 始まる前から「あ〜、もぉ〜、ヤだなぁ〜」と言い、「匿名ですねっ?」と念を押し、「中野次第、ってことありますよねっ?」と予防線(?)を張る中居くん。 「恥ずかしぃ〜。ヤだぁ、これ〜」とダダッ子モードだったり、「ほぉ〜、って言われたい」と前向きだったり、今日もカワイイ中居くんv 続いては、“あなたの(知ってるようで)知らない世界”。 中居くんが仕切るコーナー♪ 嬉しいけれど、台本とマイクをいっぺんに持つのが大変そう…。 マチャミガ話を振ってくれて、中居くんからケガについてのコメント再び。「指先が粉々になってる」には、怖がりな私はビクッとしてしまったけれど、「治療してない」ということはあり得ないでしょう(苦笑)。骨折の経験はありませんが、最近の医療技術ならば元通りキレイな指に戻るはず。焦らずきっちり治してほしいです。 ファンをドキッとさせた後、「一人で何もできないの。何も」と、誰に訴えてるんだかカメラ目線で“甘えんぼさん”(@マチャミ)攻撃!(←?/笑) そして最後には、「全然大丈夫です、支障ないです」と全否定。支障ないわけはないけれど、中居くんがそう言うのなら、ファンは見てるしかないですね。甘えんぼさんっぽく言ってたけれど、実際には「かわいそう〜」なんて思われたくないでしょうし。あからさまに優しくされると、テレて困ってしまいそう(苦笑)。 …で、このコーナー。これは面白いんじゃないかな…と個人的には気に入りました。いえ、単に中居くんが仕切っているから嬉しいだけかもしれませんが(笑)。 他の曜日からお引越ししてきた“噂のリング☆バトル”。 タモさんが太鼓代わりに叩いていたモノの上に、右ひじをのせていた中居くん。それだと腕が楽そうで良かった。 タレントさんを当てるのは得意かと思ったら、「全然わかんない」と中居くん。答えを書いてる途中は映らなかったけれど、ペンが持ちづらそうでした。それでも、「りゅうちゃん」でなく「りゅうさん」と書くあたりが中居くんっぽい。ダチョウが登場してからは、一視聴者に戻ったかのように大笑いしていた中居くん。ホントに楽しそうv “選手権” 中居くんって、しりとりとか言葉遊び系は結構得意…というイメージが。いや、計算も速いですよね。理数、文系どっちもOKだなんてステキv 「け」で「毛玉」、「ま」で「鞠」とはカワイイ〜と思っていたら、「き」で「肝」?(笑) 「味いち2」 先輩からイジワルされて、わざと京都弁でやり返す「小松はん、どないやろ?」の言い方が、はんなりしていてステキv 小松さんと舞妓の真澄ちゃんを逃がした後、追っ手にナイフで切りつけられ、利き手をケガしてしまう伊橋。偶然とはいえ、何てタイミング…(泣)。 「おはスマ」 ジェームス・ディーンの命日ということで、中居くんにとっての永遠のヒーローについて。 予想通り…の、ジャイアンツ。選手と会う機会はあるし、電話番号を教えてもらったりお酒やお食事に誘われたりもするけれど、一切行ったことがない、行っちゃいけないような気がする…と、中居くん。 子供の頃に憧れていた芸能人と一緒にお仕事するようになると、慣れが出てきて最初に会った頃の新鮮な思いがなくなってしまう。だから、野球選手やスポーツ選手とは安易に距離を縮めたくない。自分の中で憧れるものが無くなってしまうのは残念だから。 最後の「テレビを見ている時は、テレビの中の野球選手を見ていたい」という気持ちは、すごく中居くんらしいと思います。 と同時に、みんなに憧れられる存在である中居くん自身も、ファンからそんなふうに「いい意味で」(@中居くん)距離を置いてほしいんじゃないのかなぁ…とも。。 |
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