「浸してんじゃねぇよ!」(by中居くん)
2003年09月23日(火)

「いいとも」
中居くん、お帽子なし〜♪ 目もともパッチリで、「いいとも」にしては(←失礼ですが)なかなかいいビジュアル。いつも思うんですが、髪の触れ方(かき上げたり、指先でよけたり)もかなりツボv

“できるかな”
中居くんが当たらないと、楽しみ半減。タモさんの、訛りじゃなかった(笑)「真っすぐ出す」にウケる中居くんがカワイイv

“何でもランキング”
タモさんの「〜当てたら6000万」を聞いた直後の中居くんの雄叫びは一体…(笑)。
一問目は、松茸料理専門店の人気メニュー。途端にきらきら輝き始める中居くんの目、正直すぎ(笑)。焼き松茸と河豚ヒレ酒の土瓶蒸し仕立て…に、「うわわわわ」とコーフンする中居くん。中居くんのリアクションが大きいと、見ているこちらも楽しいv
一巡目の時の「高い食材は、余計なことをされると困るんですよ」…は、ただ今『味いち2』を再放送中の関西人にとっては「おお、料理人っぽい!」…なコメント。しかも、10位を当てましたしね。
ビジュアルがいいと、連鎖反応的にカッコイイモードの中居くんが引き出されてくるの?(笑)
ところが二巡目。残り三つで、次の次が中居くんの番。松茸ごはんを食べながらも「やべェ」と焦るところでCM…という、ワクワクする(笑)展開に。
そして、ついに中居くんの番が回ってきてからのタモさんとのやりとりがおかしい〜。答えを知っているタモさんがうっかりボロを出さないか、あるいは来週一緒に「秋祭」の司会をやるというコネ(笑)でヒントがもらえないか…と、あの手この手でタモさんに食いつく中居くんがカワイイv
しかもその間、中居くんの表情をとらえるべく、カメラさんが中居くんの顔のアップばかりを映してくださるので、ファンとしてはすごく幸せなことにv 考え事をしながら指で唇に触れる仕草は、個人的にかなりツボv タモさんの顔をじぃ〜っと見つめる中居の真剣な眼差しもステキv
なかなか決められず、最後はタモさんを信じて選んだのに…センブリ決定♪
「タモさんの優しさかと思いました。残念でした」と、タモさんを睨む顔もあまり見られないだけにツボv
だけど、今回は飲んだ後のリアクションがほとんどなかったですね。一瞬表情は止まっていたけれど、その後は全然フツウに喋っていましたし。もう慣れちゃった? それとも、意外と平気?
「タモさんを信じた僕がバカでした」と言いながらも、仲直りの握手をするのがカワイイv

“どれだワン!?”
確か先週はタイトルコールの時に、中居くんもイワン&ジョンと一緒に「ワン!」と犬の耳みたいな振りをしていたように思うんですが、今日はやらなかった…(しょぼん)。
レギュラー犬(笑)のパンダにはちょっと慣れてきたのか、おとなしくさせようとして自分から手を伸ばしたりしている中居くん。だけど、ブルブルッと身体を震わすパンダには、思わず「うお〜っ!」とビビってしまう相変わらずな中居くんv

“選手権”
イガグリダーツ。両手で持って投げる姿がカワイイ〜v だけど、風船は一個も割れず(苦笑)。
その直後、いつものようにステージの端っこに引っ込もうとする際、ゲストの方にステージの中央に出るよう促すような仕草をした中居くんがツボv

「おはスマ」
今日は、1939年に世界初のタイムカプセルが埋められた日ということで、もしも今タイムカプセルに自分が入れるとしたら、木村さんは、「『ONE PIECE』の単行本でも入れようかな」…だそうです(笑)。
振り返ってみると、タイムカプセルを埋めた経験がないことに今気づきました。一般的には学校の卒業時に埋めたりするのかな? うちはなかったですね、小学校から高校まで一度も。本当に小さかった頃、従兄弟や姉妹と一緒に山の中に何かを隠したような記憶はぼんやりありますが。

現在発売中の、『ジャンプ』の表紙をめくったところにunoの広告が1P。メンズ誌に掲載されたものの左半分(商品の写真)を削除した感じかな。

昨夜から頭の中を“涙そうそう”がぐるぐる回っています。聴きたいけれどCDを持っていないので、代わりに何かしっとりする曲を…と思って聴き始めたのが、何ヶ月ぶりかわからないくらいの“月のしずく”。
DVDが発売された頃にはコンサートに集中していて気持ちの余裕がなかったけれど、今になったらちょっと欲しくなってきたかも…。



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