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増刊号。
放送終了後。 原始人メークのまま、追っかけファンに説教する中居くん。マネージャーさん、早く教えてあげてよ〜(笑)。 リクエストランキング第二位は、火曜の何でもランキング。人気ですね〜。最初はボードの方を向いていたであろう中居くんが、隣で物真似するグッさんの気配に気づいて振り返った瞬間の表情が好きv 当てた後の流し目もステキv うちでは見られない(泣)「おじゃマンボウ」のレポを、ファンサイトで読ませていただきました。 リニューアルして“結婚”がテーマとなる「ワカチュキ」。そこで中居くんの結婚観に迫る…と題して日テレアナから中居くんと草野さんへのインタビュー。 プロポーズの時には「すんごい涙目になる」…と中居くん。み、見たい…(笑)。理想の結婚相手は、自分のペースを持っている人…らしい。うん、うん、それはわかるかも。結婚したら、奥さんとフツウに遊園地などへ行きたい…と話す中居くん。やっぱりいろいろツライんだろうなぁ…(しみじみ)。地元のお友だちとは男女ごちゃ混ぜグループで遊んでいるみたいですが、彼女と二人きり…となるとそうはゆきませんもんね。そして、夫婦間で決めておきたい約束事として、挨拶…を挙げる中居くん。うん、うん、らしいv サムガ。 前回の役者チームがが好評だったのか“中居正広のザ・ベストナイン”が新コーナーとしてお目見え。今回は、女優チーム。 すっごく面白いんですが、ホントに「どこが」とも言えないくらいどうしようもない野球オンチの私にとっては、専門用語の意味はもちろんのこと、ポジションの意味すらよくわかっていないため、せっかくの面白さが3割減くらいになってるんじゃないのかなぁ…という気がして寂しい(泣)。 とはいえ、「○番に△△△(←呼び捨てするところがツボv よく知ってる大竹さんなんかの話の時には、ちゃんと「さん」付けするところもv)がいたら、絶対ヤだ」なんて本気で嫌そうに話す中居くんをカワイイ〜v と思ってしまうお手軽な私(笑)。 それにしても、竹下さん、仁科さん、三雲さん…が好きだという中居くん。ほぉ〜。 そして、最後の締めの「(役者チームも女優チームも)皆、結局僕の好きな人なんですね」に、へらへら♪(笑) 地元紙の書評欄の“人気です”のコーナーに『開放区』が。 約300ページもあるのに「発見はない」、「どこを切ってもイメージ通りのキムタク」…との言葉に、「むむっ」と一瞬眉間にシワが寄りかけたのですが、結論として「キムタクは『自然体』という方法論によって『アイドルの危機』を乗り越えつつある」とまとめられており、さらに最後には“キムタク”に反発を覚えていた木村さんが「自然体でいよう」いうスタンスに変わったことは、「したたかに考えぬかれたものかもしれない」と添えられているのが、面白い…と思いました。 私が木村さんを好きになったのは、おそらく「自然体」というスタンスを取る以前だったんですよね。で、そういう木村さんを好きになった私からすると、正直「自然体」(←この一点だけでは語れませんが)の木村さんに対しては、「楽になったみたいで良かったね〜」と思う気持ちと、「前みたいにトンガッてる木村さんも懐かしいんだけどなぁ〜」という気持ちが半分ずつあったりします。 |
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