|
|||||
|
|
|||||
|
うたばん。
直江バージョンの中居くん。やっぱりステキ…v 柴咲コウちゃん、いいなぁ〜(笑)。RUIだと聞いて「柴咲コウじゃねぇの?」とツッコんだり、女優が歌を歌うなんて「困るんだよね」とイジワルする中居くんにも、笑顔でナイスリアクション。美人だし頭の回転もいいし、まだ22歳なのに映画のお仕事もビックリするくらいたくさんされていて、女優さんとして楽しみですね…と、何やらキレイにまとめてしまいましたが(苦笑)。 お笑い王国・関西に生まれ育ったせいか(笑)、タレントさんを見ていても冗談やツッコミにポンポン返せる人には好感が持てます。以前、ビストロに中井貴一さんが来られた時…だったかな? 自分は、お笑いのわからない人とは友だちになれない…みたいなことをおっしゃっているのを聞いて、大きく頷いたのですが、コウちゃんもそういう匂い(笑)を感じます。突如現れたさかなクンにも「私好きです」と大喜び。「胸ビレです」という説明に「胸毛?」は、サイコウ! さかなクンが退場する時には、ちゃんとお礼を言ってましたね。お箸の持ち方はちょっとヘンだったけど(でも、美人がやるとそれすらご愛嬌/笑)、礼儀正しいところもマル。 初対面らしき貴さんとさかなクンの妙なテンションのトークなんかそっちのけで、黙々と“オジサン”&“オバサン”を食べ続ける中居くんとコウちゃんがおかしい。さかなクンは貴さんに任せたとばかりに、中居くんは全く関わらず。「イカが好きなんですね?」にも「オレ大丈夫」と超クールv 最後の最後でさかなクンと一緒にぴょんぴょん飛び跳ねていたけれど、さかなクンが去ると同時にスッと真顔に戻ったのがツボv 映画『黄泉がえり』をまだ観ていないので、純粋に歌詞だけを読みながら初めて聴いた“月のしずく”。歌の上手下手は私にはわからないけれど、女優さんが歌っている歌だなぁ…という印象。途中でゾクッとしました。 “ミュージック・ラグフェア”は、楽しかった。一問目でいきなり正解しちゃう中居くん、「じゃかしぃ、オイ!」と貴さんに後ろから頭を叩かれて両手で髪をぱたぱたしている中居くん、指を組んでピースのように渋く答える中居くん…。ごちそうさまですv(笑) “一番偉い人”を正解した後、貴さんの腕を引いて「入ってみて、今、やってみて」とおねだりするところなんて、じたばたするほどの可愛らしさv 居酒屋でサインをもらったのに「ありがとう」を言わないおばさんに怒ったというのは、すごく中居くんらしいエピソード。「オレはいいんだけど…」という言い訳も(笑)。そして、それをバラしてくれた貴さん、ありがとうv テレながら「ヘンなこと覚えてるな」とボソッと呟いた中居くんがツボv もう一人の女性ゲスト・中島美嘉さんのことも、今日初めてちょっと好きになりました。首に巻いた大蛇の頭を手で持ち上げ、逃げる中居くんを追いかけてゆくなんて、アイドルだったらできません(笑)。逃げておきながら、「バカだな、お前」と強がってる中居くんがツボv …と、ここまで書いてきてふと思ったんですが。要するに私は、泣かせたりする心配なく遠慮なくツッコめたり、ちょっとキツイことを言ってもその場の冗談だと受け止めて逆に反撃するくらいの女性ゲストが好きなのかも。 昨日のストスマ。 ファンからの「愛されるより愛したいか、愛するより愛されたいか。どっち派ですか?」という質問に答える中居くん。自分の場合、彼女に対してと仕事に対してのスタンスは似ているかも…ということで、『ポポロ』でも話していたバラエティをやっている人には二つのタイプがある…というお話を。どちらかというと自分は、「自分の空気に皆を呼び込むタイプじゃなくて、皆さんの空気に合わせるタイプだと思う」そうです。そんなタイプだから、自分はトップにはなれない。いろんな人と合わせられる技量がほしい…と、珍しくお仕事に対する考え方なども。そこから恋愛の話に戻って具体的に話してくれています。私としてはかなり「いやん、理想のタイプ〜v」という感じ(笑)。「ただ譲れないところはありますけどね。これだけは譲れない。それは言えないっすけどね」が、気になります。 それはともかく、愛されるか愛したいか…と訊かれて「SかMかってこと?」と訊き返すのは、もうやめようよ〜(苦笑)。 |
|||||